MIYOSHI

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HIDEYOSHI DIARY

埼玉の電子機器組立及び製造工場、オリジナル防犯監視カメラや電気自動車製作のMIYOSHI社長、佐藤英吉の日記を掲載させて頂きます!

過去の日記のアーカイブはこちら

2021.07.26

2021年7月26日(月)

MIYO本は、笠原さん。アントニオ猪木の話。
もはや本の紹介では、無くなってきたが、これでいい。
次に来たる時代に向けて、発想の転換を。
その時に立ち遅れないよう、準備しておきたい。
難病で闘病中のアントニオ猪木からのメッセージを紹介。

お礼に私から、アントキノ猪木さんとの2ショット写真のプレゼント。
これこそ要らないか。。

磯中さん来社
ほとんどがソフトボールの話だが、強い選手、強いチームの話は勉強になる。
・ピッチャーには努力できる才能が必要。それが出来ない選手は後で苦しむ。
・バットが折れるのは金属疲労。飛ぶバットほど、薄く作る。
・上野のフォームは、芸術的。まったく、無駄がない。
・いつも取れるゴロがフライが取れなくなる。そういうシーンが来る。努力で乗り越えるしかない。
・数週間前に一旦落として、盛り上げていく。
・エラーが問題なのではない。その後に、声が出ないのが問題なのだ。
・カナダの満塁策はセオリー。ソフトはタッチとホースプレーは大きく違う。
・ピッチングのルールが変わってから、バッターの対応も変わった。
・今は、しっかりヒットすることが大事。右バッターが増えた。

●今日の学び
勝利の一歩は信頼できる同志の核をつくること—ペッチェイ博士。

●「読書って、何でも人ごとではなく自分事にできる感性を養う上で、とても大切」
とは、出版科学研究所所長・加藤真由美さんの言葉だ。
これは「相手の身になって考えられること」にも通じるという。(中略)
古今東西の名著には、先人たちの豊かな知恵と経験があふれている。
だが、それを汲み出せるかどうかは、今を生きる私たちが、
自分自身の人生と社会に、どう向き合うかにかかっている。
目前の課題に挑み、向上を目指すからこそ、琴線に触れる一書と出あえる。
爽快に学び、自身の生きる力を育む夏にしよう。

2021.07.21

2021年7月21日(水)

アパカップの賞品と、学園からの頂き物を、皆で頂きました。

1000 ZOOM打合せ

●今日の学び 危機の時代を生きる
人は「死」と向き合うことで、自らの命の有限性に気付かされます。
しかし、その限りある人生を意識するからこそ、
「今」を大切にすることができます。

2021.07.20

2021年7月20日(火)

1230 学園法人本部訪問
1300 塩田先生のところへ挨拶。
アムステルダムから、バルセロナへ。
そのきっかけをつくってくださった御礼。
これからの壮大な想いを少しだけ共有。

●今日の学び
東京オリンピック・パラリンピック 南スーダン代表 マイケル選手
障がいがあろうとなかろうと、私たちは皆、同じ人間です。
だから、一人一人が同じ競技の舞台に立つことができるよう、
支援の手を差し伸べることが重要です。
その先にこそ、平和な社会の実現もあると思っています。
将来、障がいのある子どもたちが活躍できる舞台をもっと広げていきたい。
自分自身がその先頭を走って、後に続く人たちの道を開いていきます。

2021.07.19

2021年7月19日(月)

第49回アパカップ

18日の学園での総会を無事に終了して、妙高へ。
朝、5時台にフラッグ持って、シーダ4番ホールへ行き、
そのまま大会参加。今回も、該当者無し。残念!
次回は、50回の記念大会とのことで、カップを大きくするとか。。
すでに六本木の現場でG-cam使用いただいている奥村組幸内さんと同組。
暑かった。皆、無事生還。

表彰式終了後の撤去は、飯田社長が手伝ってくれた。

こういう陰の地味な仕事に、声を掛けてくれるとは、
飯田社長、さすがだと思います。感謝です。

●今日の学び
すべてに「喜び」を見いだしていける人。
すべてを「喜び」に変えていける人。
その人こそ「人生の達人」である。

どんな批判をも耐えぬき、
それでも悠々と喜びの人生を送っていけるかどうか―
そこに本当に偉大な人かどうかの分かれ目がある。
すべてに喜びを見いだしていく—
自分が喜べば、周囲もさわやかになる。
笑顔が広がる。価値が生まれる。

2021.07.16

2021年7月16日(金)

MIYO本は木村さん。
「気にしない女性は すべてうまくいく」より。
プラス思考でも、マイナス思考でもない、ブレークスルー思考大切。
A 現実に不満で変化を望まない人
B 現実に不満で変化を望む人
C 現実に満足で変化を望まない人
D 現実に満足で感謝しつつも変化を望む人
の4分類で説明してくれた。

0900 山田コンサル
1100 萩原氏来社
1400 ロールバック社来社
1800 マーケ会議
anchor.fm/dashboard/episode/e14m13i
この世代間の語らいは、大きな意義を持つ。

今年の7.17も、無事に目標額を達成。
社員はじめ、皆に感謝。さあ、来年も。

●今日の学び 『バイアスとは何か』
つい”あの人は〇〇だから”と人を判断してしまいがち。
だがどんな人にも、こちらが”知らない一面”は必ずある。
自分の一時の記憶や印象などに惑わされて、
相手を決めつけてしまわないよう心掛けたい。

2021.07.15

2021年7月15日(木)

MIYO本は、小山田さん。
子どもが、バレーボールで関東全国レベルの活躍をされる中で、
「くじけない、自分で考える力、チームワーク」などが、
強いチームのキーワードとなる中で、横断幕の言葉を紹介していただいた。
「芽を出せ、根を張れ、花よ咲け」

今日から、より詳細に渡り、部門朝礼を開催。

河合と懇談。
G-camの将来像についても意見交換。
「何のため」をも問い続けることをお互いに確認。

1400 三浦社長、松本専務来社。

1620 ワクチン1回目接種。
ほんとに丁寧に対応してくださり、スタッフの方々に感謝です。

●今日の学び
人生の幸福とは他人のために生きること—文豪トルストイ。

●太田肇 同志社大学教授
同調圧力を避けるためにはどうしたらいいのでしょうか。
組織としては、異質なものを大切にすること。
これまで、異質なものが入ると効率が落ちると考えられてきました。
でも今は、それが必要。
ダイバーシティ(多様性)が話題になっているように、
多様な視点を持つことで、新しい商品が生み出せたり、
消費者のニーズに応えられたりします。

2021.07.14

2021年7月14日(水)

以下のメッセージ付きで、社員の子どもさんに、オリパラグッズプレゼント。

無責任なマスコミに、子どもたちの楽しみまで奪われないように、
せめてもの、オリンピックの思い出として、お土産として購入しました。

成田空港のお土産コーナーは、ガラガラでした。空港自体も。
どこかの選手団も、誰にも歓迎されない中で、ひっそりと入国です。

オリパラ運営のために、陰で一生懸命に戦う大人たちもいます。
選手も一生懸命です。少しでも、いい思い出になるように、
私たちにできることを、やりましょう。

●今日の学び
相手の状況を人ごとではなく
自分の事として捉え、行動する時、
同苦の心は広がる。
この心で友に寄り添いたい。
ヒマワリの花言葉は、
「あなたを見つめる」である。

2021.07.13

2021年7月13日(火)

0800 アメリカとのZOOM会議
1030 渋谷とのZOOM会議
1330 大阪とのZOOM会議

●今日の学び
自分が大変な時にこそ、
誰かの助けになることをする。そうすれば
「レジリエンス(困難を乗り越える力)を手に入れることができます」
▼人に尽くす。この姿勢を貫くには、勇気も忍耐もいる。
だが苦労が多い分、真心が通じた時の喜びは大きい。
それが励ましの醍醐味でもある。

2021.07.12

2021年7月12日(月)

MIYO本は市原さん。

父親に簡単な計算問題を課す。
簡単だよと始めるが、
途中で電話を何度も入れて邪魔をする。
終わってみると、課題は終わらず。
「こんなに邪魔されたら、何も出来ないよ!」と父親たち。
これが母親の仕事なのだと説明する。

午後から、
隔離が解けた次男を迎えに、成田空港へ。

誰もいないのかと思うほどの空港に、
どこからかの選手団が到着してくる。
本来なら、大歓迎される場面だろう。

オリンピックのお土産屋さんも、誰もいない。
スタッフや、準備してくださった方々に、申し訳ないと思う。

誰が、悪い訳でもない。
どうにか、全世界の人々がワクワクするように、
盛り上げていきたいと思う。

2021.07.09

2021年7月9日(金)

MIYO本 仲山さん。
「お母さんには、かなわない」の言葉に同感。

朝礼の中で、
「変えるべきものと、変えてはいけないもの」
のワードが、当たり前のように出てくるようになった。

私からも、考えることの大切さと、
もう一方の意見を聞いてみることの大切さ。

出勤途中での前田社長とのハンズフリー会談の中で、
於保先生の言葉、
「自己評価は100点でなければならない、99点でもダメ」
「心に仏があるのだから」との言葉に、ハッとしました。

1200 学園にて打合せ
朝の思いつきを、田辺、笠原に送ったところ、
出社した時には、いくつかの案が出てきて、
学園へ出発する時には、絵まで出てきた。
こういうマインド、仕事に生きてると思う。

1800 【第6回】マーケ会議
anchor.fm/3yoshi/episodes/Vol-6-e14862b
「歴史を学ぶ重要性」

●今日の学び
寄り添う言葉が子どもの自己肯定感を高めると。
真心の励ましを”鳳雛”に

2021.07.08

2021年7月8日(木)

第1回 PORSCHE プロアマ 蛭田プロと。
男子のプロアマも、徐々に増えてきたような気がする。
プロ側も、アマ側もすぐに、枠が埋まるような流れに。

運営をやってくださるところはあるので、
今後も、怖がらずに、どんどんやるべき。

●今日の学び
古今東西、有名無名を問わず、
不滅の価値ある「人生の劇」を
残した偉人たちに共通する一点は何か。
それは、あえて困難に挑んで、
より深き生き方を求め抜き、選び取り、
貫き通す「丈夫の心」すなわち
「勇気」にあるといっても、過言ではないでしょう。

2021.07.07

2021年7月7日(水)

0600 【第234回】朝の会
久々にMIYOSHI社内にて。
ZOOMとのハイブリッドで、社内見学もしていただく。
・困りごとにすぐ対応 すごい。木所社長
・カンタンライド 競馬場でいいのでは?堀江社長
・もっと学ばなけらばいけないと感じた。松永社長
・将来の夢 ホログラムをやりたい。金子社長
・佐藤さんは、おじいちゃんみたいな立場
我振り返るに、これほど良い習慣はない。感謝。

0900 朝礼
MIYO本は河西さん。
狭山市民会館でのお笑いライブ入場時のメッセージより。
「笑いを提供して 飯が食えることに感謝しろ」
との師匠?の言葉を大事にする芸人の言葉を紹介してくれた。

置き換えて、MIYOSHIが無くなったら困る、
とお客様が思っていると信じて頑張りたい。

●今日の学び
キルギス共和国に「種蒔く人」をうたった古謡がある。
「蒔かれた種に心ゆくまで水をやり、
広く広く、用水路を切り開こう・・・
一粒の種が千粒の実をつけますように」。
炎天をものともせず、懸命に農作業にいそしむ人の心には
祈りにも似た思いがあろう。

2021.07.06

2021年7月6日(火)

朝一、矢島さんから電話。急行する。
G-camはバッチリ撮れていたが。。

●アメリカ デポール大学・池田研究所
「教育は、社会の変革のための最も効果の遅い手段かもしれない。
しかし、それは、変革のための唯一の手段である」

2021.07.05

2021年7月5日(月)

1000 武銀クレジット来社
1600 山田コンサル打合せ

ほんとに、お疲れさまでした。

●今日の学び
現代美術家 宮島達男氏
「芸術家であるかどうかに限らず、
私たちの生活には日々、さまざまな出来事が起こるものです。
仕事をリストラされることもあれば、病気になることもある。
思ってもみない現実と向き合いながら、
それでも『負けない』と踏ん張る中、
その人にしかない個性が輝く。
それは芸術家も同じだと信じています。」

2021.07.02

2021年7月2日(金)

MIYO本 坪井さん
コツコツ型とやるやらない型がある。
やるやらない型は計画が苦手。あっ、俺だ。

河合より
ジャパネットの強み3点。
見つけて 磨いて 伝える

1030 評価会議
1130 りそな来社
1800 マーケ会議

●今日の学び
ヒーローズ ウィンストン・チャーチル
「われわれの目的はなんであるかとお尋ねになるならば、
私は一言でその問いに答えましょう—
勝利、この二字であります」

「決してあきらめてはならない。
決して、決して、決して。
事の大小にかかわらず人生の大事であれ些事であれ、
名誉や良識に関わることでないかぎり、決してあきらめるな。
明らかに敵が圧倒的な力を持っていたとしても断じて力に屈するな」

「さあ、勇気を奮い起こそうではないか!
前途は疑いなく明るい。悲哀と犠牲のどん床から、
人類の栄光はよみがえるだろう」

「どんな逆境においても絶望してはならない。
むしろ絶望という名の不運から、
希望ある将来へと導く強さを学ぼう」