MIYOSHI

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HIDEYOSHI DIARY

埼玉の電子機器組立及び製造工場、オリジナル防犯監視カメラや電気自動車製作のMIYOSHI社長、佐藤英吉の日記を掲載させて頂きます!

過去の日記のアーカイブはこちら

2022.06.09

2022年6月9日(木)

MIYO本は河合。
「トヨタの会議は30分」より。
「きれいごとを本気でやる」がトヨタ魂の根幹。
社会貢献して その評価が利益。
末端の社員まで徹底されている。
利益を上げるためにはどうすれば。
販売数を増やすか原価を下げるしか。
売値は世の中が決めるものだ。

1330 千葉小湊のメガソーラー監視カメラ交換とドローン撮影。

1800 お台場にてマーケ会議。後、ゆっくり夕食。お疲れ様でした。

4名で(途中から3名で)深夜まで、語らい。

●今日の学び
過去を悲劇だけで終わらせない。
被爆者の心を継ぎ、不戦の未来を創る。
その使命を果たす責任が私たちにはある。

●激動の時代は足元を固めた人が勝者

●「われわれがやっていることは、
未来の社会にとっても、日本にとっても、世界にとっても、
実に大したことをやっているんだよ。
もっと、もっと、自信をもちなさい」

2022.06.08

2022年6月8日(水)

MIYO本は田辺。
「1秒で心が強くなる言葉の心理学」
釈迦の言葉 この世に不要なものなどない。
人間も同じ。

「自責」「他責」の話。

私からは、
エアコンポカヨケの話。

1200 ランチMTG。中村、坪井、小林。

1330 セコム高良統轄支社長来社。
業務提携へ。

1500 ぶぎん山北氏、FPG岡主任来社。

1800 銀座「おさむらい」にてCEO食事会。
髙𣘺社長、津田社長、天間社長、豊泉社長。
宮本さんのお陰で、また、良い出会いをいただいた。
●今日の学び
花の美しさに勝劣はない。人が比べるだけ。
生きて、咲いていることで幸福なのだ。
他のものと比べて感じる幸不幸は環境や条件で変化する。
そんな「相対的幸福」ではなく、
自身の使命に生き切る「絶対的幸福」を仏法は教える。

●我らの大道には
いくら 周囲が騒々しくても
いくら 社会が荒々しくても
一度限りの貴重な人生は
嵐にも不動である。
そして
正義の太陽に包まれ
暗黒の闇を吹き払った
満天の幸福の星座に
抱かれながら
崇高なる一生を
飾ることができるのだ。

2022.06.07

2022年6月7日(火)

MIYOSHI RENOVATION 工事始まる。
金曜契約の火曜着工。
MIYOSHIリノベだけに「すぐやる」だ。

1400 建築家谷口氏。
「佐藤さん この写真どう思います?」
の中に、ビジネスが詰まってる。
かゆいところに手が届かないことばかりだから、
この日本では、いくらでもビジネスチャンスはある。

1500 笠原、田辺とプチMTG。
福利厚生サービスの新事業案を検討。

夜、笠原の業務報告より
「大切にしているステークホルダーは誰ですか?」
一流の経営者は「お客様」
二流は「株主」
超一流の経営者は「従業員」

1800 川口にて矢倉さん政経懇話会
電子機器、部品製造、老人ホーム、運送会社
1社として、コロナ、ウクライナの影響を受けてない会社はない。
価格高騰、供給問題などの窮状を訴える。
少人数ならではの政策の一歩手前まで持っていけるような、
前向き議論がしたい。ファシリテーターかな。
あらためて、マイケルサンデルの授業見たが、
「君はどう思う?考えることが大切だ。」だけではなかった。
言いたいことだけ言って、あとは政治家がやってくれでは、
いい日本は創れないと思う。
我々が主体者となった、いいアイディアを出さないと。

行き帰りの車中でのハンズフリー。
車両、保険、弁護士、税理士など、はかどるはかどる。
熊ちゃんが、「今の車は戦闘車両として使って下さい」
って、こういうことかな。

★高校の企業家探求授業
ミッションは、
「SDGs推進をビジネスにしてみよう」とした。

SDGs推進のためには、「全員が意識を持って、我慢する」
そうではなく、
今回は、楽しくワクワクする、「なるほど!そんな方法があったか!」
というような、SDGsを強力に推進するビジネスを考えたいと思います。
儲かれば、人も真似をするし、持続可能な取り組みになります。

ポイントは3つ。
・SDGs推進
・ワクワク・感動
・収支(売上-コスト)で黒字になること

さあ、高校生の改題解決力に期待!

参考:小学生の取り組み
news.mynavi.jp/article/20220606-2360437/

●今日の学び
言葉を飾ることが、相手を尊重するとは限らない。
誠実な中にも、勇気をもって真実と信念を堂々と語る。
そこに信頼は広がる。

●日本のSDGs達成度が低迷と。
社会課題を”わが事”に。積み重ねで変革

●創価大学 伊藤貴雄 教授
他者を信じるから、自分が信じてもらえるのです。
他者を信じなければ、自分も信じてもらえず、
結局、互いに支え合うことはできません。
要するに、「他を益しつつ自己も益する」
人間の育成といっても、まずは教師が
子どもの可能性を信じ抜くところから始まるということです。
(中略)
今、ウクライナ危機を受けて、世界に「帝国主義」が
復活しつつあるという指摘がなされています。
相互不信が拡大し、対話が失われ、
互いの「信頼」「信用」「信任」というものが、
著しく損なわれました。
もちろん、歴史的経緯もあって一概には言えませんが、
戦争は不信が一つの起因と言えます。

2022.06.06

2022年6月6日(月)

MIYO本は池谷さん。入社して半年。
今までの自分と向き合うきっかけがたくさんある。
前の会社で25年。普通に社員としてやってきたが、
会社に親に守られて、学ぼうとしていなかった。
何もしていなかったなと、気づかせてもらった。
今は、動くとき。気付かせてもらってありがとう。
これからは、私が人にできるようになっていきたい。
と。

素晴らしい発表だった。

自販機整理
応接部屋整備

1330 佐々木社長来社

SDGsの最重要な取り組み。
欄外ぶっちぎりで「G-camのレンタル」。その通り!
誰だ、ここに貼ったの。センスいいな。

●今日の学び
身近な事柄に多角的に目を向けていく事で、
世界から様々な恩恵を受けていることを認識できるという考え方です。
『人生地理学』の例でいえば、
赤ちゃんの肌着を見て灼熱のインドで綿花を紡ぐ人々の労苦を想像したり、
乳製品を見てスイスの牧童の努力に思いを馳せたりすることです。
郷土における自分の生活が世界中の人々の恩恵を受けて成り立っていることを自覚することで、
「世界の共同生活舞台」に生きる一員として何に貢献できるかを考え、
行動する「貢献的生活」が始まるということです。
(中略)
世界を抜きに日本だけを考えることも、
日本を抜きに世界だけを考えることも、
どちらも観念的です。
世界と日本、両方をバランスよく見ながら、
しかも観察の軸足を郷土に置いて、
地に足のついた世界認識を得ることを重視しています。
これは忠誠心を植え付け、国家のために犠牲を強いる帝国主義とは対極に位置するものでした。

2022.06.03

2022年6月3日(金)

MIYO本は、井上さん。
ユニセフのSDGsって、何だろう。より。
www.unicef.or.jp/kodomo/sdgs/about/

河合より 「ギブ&テイク」について
田辺より 社内徹底表示について→必要ない
小林より 昨日の施設見学について

1030 小野塚さん来社
1300 谷口さん徳田さん来社
MIYOSHI RENOVATION 契約完了

契約完了して、ハーレーで帰っていく徳田社長の後姿。
カッコよかったな。

●今日の学び
「ギブ&テイク」は、相手に利益を与え、
自分も相手から利益を得ること。
この点で組織心理学者のアダム・グラント氏は
3タイプの人間がいるという
▼①ギバー(Giver)は
「他者を中心に考え、相手の利益に喜びを見いだす人」
②テイカー(Taker)は
「自分の利益を優先する人」
③マッチャー(Matchaer)は
「損得のバランスを取る人」。
仕事の成果を調べると、最高の成績は「ギバー」。
「情けは人のためならず」で、
相手のためがやがて自分に戻ってくる。
だが一方で、最低の成績も「ギバー」だった
▼なぜそうなるのか。
成績が芳しくない人は、何もかも請負い自分を見失いがちだった。
対して、成績が良かった人は周囲と協力していたという
▼「人のために尽くす」のは人間の美徳だが、
その行動が実を結ぶには、周りと協力し、団結する必要がある。
一人で抱え込まないことである。

2022.06.02

2022年6月2日(木)

1400 評価会議
すぐやる はやくやる ちゃんとやる 気づき チャレンジ ありがとう
協調性は、CSは、何度見直しても、この6項目に落ち着いていく。
評価で、ここまで議論している会社もないのではないか。

●今日の学び
”口にしなくても分かるだろう”
といった思い込みを排し、
声に出して伝える。
その人にとって耳の痛いことであっても、
言うべきことは言う。
ラグビーに限った話ではない。
真心から発した言葉は相手の心に届き、
互いの前進の活力となろう
「人をたすくれば実語」
「人を損ずるは妄語」と。

●「人を離れて事無し」
(人間を離れて、何事もありえない)
という吉田松陰の言葉。
”社会の各方面の行き詰まりの根源はどこにあるか?
—それはことごとく人材の欠乏にある”
と喝破しれおられたのである。(中略)
何よりもまず「新しい人材」を登場させよ!

2022.06.01

2022年6月1日(水)

MIYO本は山本さん。
もはや「本」では無くなってきた。
が、もともとはこれがやりたかった。

毎朝乗るバスの運転手の自分への配慮の話。
自分も、顧客とのやり取りの中で、
やっていきたい。

河合からは、昨日の「QRKAZAS」プレスリリースの話。
news.mynavi.jp/techplus/article/20220527-2352905/
技術の長根、デザインの笠原、マネジメントの河合の勝利。
これからが、楽しみだ。

0930 ぶぎん来社
1030 坂田さん来社
1400 松本さん来社

ウッチー一日かけて、赤目手入れ。感謝。

●今日の学び
「労苦は自身を磨く研磨剤であり、最大の財産です」
「苦難に挑み、雄々しき獅子の道をたくましく
進みきってもらいたい」
▼未来への最大の布石は、後継の育成にある。
その礎は、共に成長し、歩み続ける、
大人の挑戦によって築かれる。

●躊躇の損失は如何に大きいか―詩人ボードレール。
今できる事に全力。共に歴史築かん。

2022.05.31

2022年5月31日(火)

鹿島建設との共同開発が、ようやく、プレス発表された。日経記事。
www.nikkei.com/article/DGXZRSP633201_X20C22A5000000/

今年後半戦のスキーム構築へ、
法務局など、ひたすら、手続きへ。

1600 商工会

●今日の学び
積み重ねた努力が、望んだ結果をもたらすとは限らない。
だが、努力なくして道が開けることはない。
地に足を着けて進む―
その一歩が、全てを意味あるものに変えていく。

2022.05.30

2022年5月30日(月)

MIYO本は市原さん。
インスタより。
「いい口癖は、いい人生を生む?」
「ああ疲れた」を「よく頑張った」に。

私からは、GWの有給消化の話と、
「CS」ならぬ「CD」の話。
昨日のボルボ熊野さんから伺った営業姿勢に、
大変に感銘を受けた話をさせていただく。

終了後、中村さんから以下の情報提供。

CS(Customer Satisfaction:顧客満足、顧客満足度)
CD(Customer Delight:顧客感動)
CX(Customer eXperience:顧客体験、顧客体験価値)
CE(Customer Engagement:顧客の愛着)
1100 ぶぎん来社。

●今日の学び
SUA第18回卒業式
フィーゼル学長
「『使命があるんだ』ということを忘れない人は、強い。
どんな悩みがあっても、負けない。
悩みを全部、希望へのエネルギーに変えていけるのです」
皆さんは今、山頂に立ち、次の目標に向かって旅立つところです。
その旅の途中、間違いなく困難に直面することもあるでしょう。
そんな時、自分自身を信じ、自身を保ち続けてください。

卒業生
・カイ・ピン・テオさん
「思いやりのある教育とは何か。
学生たちのさまざまな背景や状況に応じることができる教育者とはどんな存在か。
どうすれば、私自身がそのような指導者になれるのか―
こうした内容を最高の教授陣から学べたことに感謝は尽きません」
・タイナー・バチスタ・フェヘイラさん
「多様性を尊重できるコミュニティーとは、ただ同じ空間にいれば、
異なる人々が自然に調和していく、というような単純なものではありません。
コミュニティーの一人一人が意見を言いつつ、
他者に耳を傾けてもらえると感じられるようになって、
ようやく構築されていくのです。
皆と語り、思いやる中で、それを学ぶことができました。」

2022.05.27

2022年5月27日(金)

第2回SDGsコンサルを開催。

皆、真剣に取り組んでくれて嬉しい。

●中村の報告より
コンサルタントの方が作って下さった
「SDGsマトリックス」(会議室入口横に貼りました、ご覧下さい!)
SDGsメンバー各々が考え付箋に記入したゴール課題を貼っていく、
という作業を行いました。

第1回目から第2回目の間に行った
SDGsメンバーでの小ミーティングで出した課題の他に、
さらにまた、それぞれが考え、調べ、考え・・・
多くの意見が出ました。

「たくさん考えて下さったんですね、
いやぁ、こんなに出る会社さんはなかなかないですよ!」
と、コンサルタントの方からお褒めの言葉を頂きました。

1800 第48回 結論のない有意義な会議
anchor.fm/3yoshi/episodes/Vol-47-e1j6knn

2100 前川事務所へ

●今日の学び
人からどう思われるかよりも、
相手の幸福をどれだけ真剣に思い行動するか。
それを自身に問いながら、誠実に勇気を出して対話に挑もう。

2022.05.26

2022年5月26日(木)

0800 上野原
リゾートトラストレディス見学
中和社長も担ぐとのことで、御礼と激励。

MIYOSHIDA CUPに向けての準備と、
女子プロ応援歌製作へ、足を使って。

ほんとに、厳しい世界。

20歳そこそこの女性たちが、
よくぞ、ここで戦ってると思う。

さすがウッチー、その場でスマホに歌入れてる。

●今日の学び
一言を大事にする人は
心を大切にできる人だ。
どうすれば友が喜び
自身を持てるか。
言葉を祈りを重ねよう!

●相手の立場に立って行動することは、
何と難しいことだろう。
自分が世界の中心にいる限り、
自分の目でしか相手を見ることができない。
そんな小さな自分への執着を捨てて、
相手の世界に入って行動する時、共感が生まれる。
新しい目が開かれる。

●社説
「科学は本来、善でも悪でもない。
良いことに使えるし、悪いことにも使える。
毒にも薬にもなる性格を持っている」湯川秀樹博士
科学技術をどのように利用するのか。
それは使う側の倫理観にかかっている。
便利にしたいというだけでなく、
弱者に対する思いやりという視点があるか。
子どもや高齢者など交通弱者のためになるのか。
”人間を幸福にするための科学技術”という視座から、
社会の進歩を見つめていきたい。

2022.05.25

2022年5月25日(水)

MIYO本は、坪井さん。
「あなたにお願いしたい」と言われる仕事のコツ88より。
コミュニケーションはスキルである。
努力次第でどうにでもなる。
「伝える」と「伝わる」は別もの。

笠原が、
SDGs17項目パネルを、入口に設置。
どんどん、盛り上がっていく。

1340 GSISオンライン第1回セッション
いよいよ始まる。

恵比寿へ。

●今日の学び
開拓者に、勇気があればあるほど続く者は多く―ノルウェー詩人。
突破口開くは私と

2022.05.24

2022年5月24日(火)

石坂社長、辻社長と小林氏マッチング。
夜までのやり取り続き、繋がりそうで良かった。

●今日の学び
「シンク・グローバリー、アクト・ローカリー
(地球規模で考え、地域で行動する)」
医学・細菌学者 ルネ・ヂュポス博士
この精神が、今ほど求められている時はあるまい。
たとえ、道がいかに遠く険しくとも、
一人ひとりが今いる場所で信念の行動を起こすことが、
地球全体を変えゆく希望となるのだ。
(中略)
一つ一つの縁を大切に、一人ひとりと信頼を育むことが、
「時」を創ることだ。
(中略)
ヂュポス博士は、”危機”の意義をこう語られた。
「危機こそ、ほとんど例外なしに豊かさへの源泉である。
危機は新しい打開の道を追求させるからである」
大変な時に勇敢に立ち上がるから、宿命転換できる。
変毒為薬できる。

2022.05.23

2022年5月23日(月)

MIYO本は小林さん。
「売る気がないのに」自然と売れてしまう繁盛の法則 櫻木隆史氏

視点を「利益」から「幸せ」に変えましょう。
「幸せファースト」「幸せ中心」
幸せになることはやる としていこう。
「商売」を、「笑倍」へと。

朝礼に、大野氏参加いただき、感想もいただく。
そもそも、社員から利益の話が出て、それよりも「幸せ」が大事、
という内容が、朝礼でなされていることに、驚嘆されていた。

1400 笠原、田辺とワーカホリック訪問
単なる椅子選びに終わらず、「CS」研修的な姿勢だから、
目も厳しい。大変に、勉強になりました。ようやく、決まった。

●今日の学び
学習院大学名誉教授 河合 秀和氏
2度の世界大戦を経験したトインビー博士が、
ありとあらゆる歴史を見つめてきた末に
導き出してきた結論が「自己超克」であると思います。
ただし、自己超克といっても、
決して急進的なものではないはずです。
一つの岩から彫刻作品を生み出すように、
自分自身の「人間のまっとうさ」を求め、
確認するような粘り強い一歩一歩が
必要であると私は考えます。

2022.05.20

2022年5月20日(金)

MIYO本は中村さん。
10年前の初の保護者会。
先生「私の言うとおりに折ってください」
この疲労感が、子どもの疲労感。
思いやりには、創造力が必要。

1300 清水社長来社
プロダクトアウトでなくマーケットインと言われて、10数年。
我々は、自然とそのポジションに入れて、幸せだと思う。
もっと、活かせる。

1600 小野塚氏来宅
1800 マーケ会議

SL-EVが勢ぞろい。それにしても、、
この人が楽しく仕事できるかどうかが、
MIYOSHIの多様性キャパのバロメータ。

●今日の学び
受け身の姿勢では
本当の力は出ない。
何事も主体者の自覚で
自発能動の挑戦を!
そこに喜びと充実が!

●「偉大なる仕事というものは、自ら責任を担い立つ、
勇敢なる人間によって為されていくということである。
嫌々ながら、人に『やらされている』という暗い意識があるかぎり、
本当に一流の仕事は、絶対にできるものではない」