HIDEYOSHI DIARY

MIYOSHI代表、佐藤英吉の周りで巻き起こる日々の出来事から、
ちょっとした気付きや、深い学び、そして、驚きWOW!
そんな奮闘ぶりを20年間、ヒデヨシ日記に書き残しています。
「今日の学び」を常に己に言い聞かせ、人間革命していくために。

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2026.03.17

2026年3月17日(火)

1130 HIKVISION徐社長御一行来社
みな必死に、真心こもる準備。
思いは、伝わり、大変に喜んでいただいた。
1968年9月8日の日中国交正常化宣言から、
国費留学生の受け入れまで。
龍井茶を頂いたので、狭山茶でお返し。
我々の経営姿勢に、共感していただき、
なごやかに、何度も握手してお別れ。

1500 ABE経営塾 in東村山
大塚、小田に手伝っていただき準備。
なるほど、開始に遅れまいと早めに来られるのね。
バタバタでしたが、2人の新人の振舞と言動は、
多くの経営者に、刺激を与えたようです。
1年、頑張ってきた結果です。誇りです。

●今日の学び
青春時代に、自らの鍛えの場をもった人は、
幸せである。幸福とは、何があっても、
決して負けない魂の輝きであるからだ。

2026.03.16

2026年3月16日(月)

「地球を平和の星にして参ります!」
素晴らしい卒業式だった。

2026.03.13

2026年3月13日(金)

MIYO本は黒田より。
G-camを一括管理する会社の事例紹介。

大塚より 追加プロンプト
河合より 来週、中国からの来客の件

私より
●米軍 小学校誤爆と判断 米紙報道 古いデータ使用
→怒りに震えます。

1130 おざわ園へ
杭州の龍井茶へ 埼玉の狭山茶でお返し
1400 鑑定士来宅
1630 3.22会合打合せ

34インチ湾曲モニターテスト

●今日の学び
何があっても忍耐と自信を持って、強く
前進し続けることだ。進む中、動く中で、
自分にしか果たせない使命の道が開ける。

●”チャンプルー文化”
「人生には、勝てない時もある。苦難に押し潰されそうな時もあるだろう。
しかし、『心』は断じて負けてはならない。『将来』は断じて負けてはならない」

「いちばん重要な人とは、だれか。それは『今、現在、自分がかかわっているその人である』」

「どこか遠くに特別な人がいるのではない。
権威の人、知識の人、有名の人、富の人が大切なのではない。
自分が、今、縁している人、その人を大切にしていく。
そばにいる、あの人、この人を、その人の特質を考えながら、全部、生かし切っていく。
それが賢人である。そこに万人の信頼を勝ち取る道もある」

●一つの苦闘は一つの勝利—偉人・ヘレンケラー。
不屈の挑戦劇は栄光の軌跡。負けじ魂で

2026.03.12

2026年3月12日(木)

モンク曜日。
Last one centi と言いながら、
ただの重箱の隅にならないよう。

LAからんでSUA打合せ
LAの石川から電話あり
国分寺店舗打合せ
売買契約の司法書士依頼
などなど、目まぐるしい。

1900 六本木にて小暮会。
若い起業家30名。皆、エネルギッシュだ。
「寄付するために稼ぐ会社MIYOSHIです」から、
「寄付経営」について、しっかり耳を傾けてくれる若者がいる。
ここに集う経営界隈から平和への一歩を。共に戦おう。

SBI損保 元社長 五十嵐氏の講演。
→プライスリーダーからゲームチェンジャーへ
→社長室の壁はベルリンの壁
→ノートやってる
→芦田愛菜さんTVCM誕生 前年同月50%アップ
→51対49の法則 勝ちは圧倒的でなくていい
→何でも、納得するまで、自分自身で、やってみる

さすがに、この広告はボツに。

●今日の学び
訓練なくして有徳であることはできない―哲人カント。
青春の薫陶は自身の宝に

●励ましがある。温かみがある。生き生きとしている。
魅力がある。心配りがある。
あの人が来ると、ぱっと花が咲いたように盛り上がる。
元気が出る。こう言われるような、各リーダーであっていただきたい。
(中略)
「ありがとう!」「ご苦労さま!」と感謝の言葉を忘れないことだ。
問題があれば「こうしたら、どうだろう」。
また、一人一人に、「何か心配なことはないですか」等と、
具体的に心をくだいていく。
打てば響くように、同志がやりやすくなるよう手を打っていく。
それでこそ皆、張りあいがもてる。全員が力を発揮できる。
それが「勝つリーダー」なのである。

●<一本の道がある この道こそ 僕が愛し 決めた道だ
この道を歩くとき 僕の顔には 希望とほほえみが湧く
僕は この道から 絶対に逃げない>

2026.03.11

2026年3月11日(水)

MIYO本は山本。
朝日ネットより。
3.11から15年。片田先生の言葉。
二人称が大事。
「あなたの大切な人のために」
→心配性バイアスが働く

小田 KYと新人教育での導入事例 開発紹介
中村 民音同席報告 子どもへの音楽鑑賞機会
大塚 日中交流の思い出

DMM解約プロセス。あまりにも酷い。
これは、会社の方針なのか、担当者が意地悪なのか。
はたまた、会社に忠実なのか。
こういうやり方は、会社の品位を失うと思う。
我々は、反面教師に。

1000 小野塚氏来社
1330 開発レビュー

3.11から15年のこの日。
誰かが誰かを失った悲しみに浸るこの日に、
この記事とは、どういう巡り合わせか。
絶対に、許せない。絶対に。

イラン攻撃の被害者へ寄付
UNHCRへ500万、WFPへ500万、
そして、難民高校教育RHEPへ200万

●今日の学び
東日本大震災から15年。
復興凱歌へ歩む不屈の友
希望の絆強く結び前へ!

「勇敢な者は皆不幸ではない」哲学者セネガ。

●インタビュー 南三陸町 前町長 佐藤仁さん
南三陸町では、831人もの方が犠牲になりました。
ご遺族が負った心の傷の深さは、言葉では表せません。
千人いれば、千人がそれぞれの悲しみを抱えていました。
そこで生き残った私が、どうこう言える立場ではないと思っていましたから、
ただ耐えるしかありませんでした。
でも、あの時ほど、人の命を守り抜くことの難しさを思い知らされたことはありませんでした。
今も忘れられないのは、遺体安置所にしていたベイサイドアリーナの小ホールの光景です。
次々と遺体が運ばれてくる。手を合わせる毎日でした。地獄でした。
こんな地獄を二度と繰り返させてはならないと思いました。
(中略)
最後に、この15年を振り返る中で、私が伝えたいことは「感謝」の一言に尽きます。
どれほど多くの人に支えられ、励ましを寄せていただいたか。
今の南三陸町の復興の姿は、全国・全世界の方々の“真心の結晶”です。
「生き残った俺たちが……」と、火を見つめながら誓ったあの日の思いを胸に、
命ある限り、未来に命をつなぐための活動を続けていきます。

2026.03.10

2026年3月10日(火)

「市販のツールだと力不足だった」山本
「うまく説明できませんが、出来ました」樋口
「導入事例をNotebook LMでスライド化」小田
「子どもの世界観を広げることは大人の使命」中村
「MIYOSHIはできるんだからやりゃいいのよ。
そのためにオレたち稼いでんだから。」笠原
「平和の架け橋となる文化交流
子どもたちが実感できる機会を広げていきたい」河合

今日の価値創造だけで、どれだけの名言が生まれたか。
うちの社員、ほんとにすごいと思う。

0915 出張報告
「ニーズ打ち返しは良くて90%。ウォンツだ。半歩先だ。」
1000 さいしん来社
1330 民音伊藤専務理事他来社
国際交流や学校コンサートなど、意義深い取り組みを伺う。
1830 東大和にて政経懇話会

●今日の学び
能登半島地震から、きょうで800日目。
あすで東日本大震災15年。
災いに苦しむ民の歎きは今も世界で絶えることはない。
だからこそ思う。励ましの連鎖を未来につなぎたいと。

2026.03.09

2026年3月9日(月)

MIYO本は比嘉。
松下幸之助「部下の力を引き出す」より
https://youtu.be/nMPJGEFvTYI?si=VPXW1C4eYJX1EosJ
テレワーク組の力を引き出す努力します!と。

0930 月曜MTG
1400 給与懇談
1800 中和懇談会

●今日の学び
背伸びをする必要はない。あの人のように
なってみたいと、周囲の人がそう思える
ような自分らしい人間革命に挑戦しよう。

●アメリカのある研究によると、毎日数分だけでも何かに「感謝する時間」をつくった人は、
何もしなかった人たちに比べて幸福感が高くなることが分かった。
さらに、他者への優しさが増し、睡眠の質も向上するなど、心身両面で良い影響をもたらすという
(中略)
▼「当たり前(=有って当然)」の対極が「ありがとう(=有ることが難しい)」。
感謝の心できょうも充実の一日を歩んでいこう。

2026.03.04

2026年3月4日(水)

MIYO本は坪井。
24日ヤフーニュースより。
ウクライナ4年。今も約2000人が日本に避難。
今の制度では、最長が5年と。
定住を考えている人60%
検討を続ける人35%
帰国を考えている人2.6%

家族の話になった時に、言葉につまる坪井さん。
ウクライナをはじめ、世界の避難民、難民の方々。
どうか、乗り越えてほしい。知ってほしい。
この地から、慮る人がいるということを。

比嘉 リモートスタッフ紹介
大塚 CSR担当者会、SAGE JAPAN紹介

1030 技術・開発レビュー
1300 モミニーク

1930 水曜勉強会#78
「精神的隷属の系譜」
・感情」は重要である。
自分の感情は、自分の感情と他人の感情との間に生まれる

●今日の学び
自己と他者の生命の深奥に非暴力・平和の
炎を点火し、燃え上がらせていくことが、
暴力という生命の魔性を打ち破る光源だ。

2026.03.03

2026年3月3日(火)

0830 緊急MTGと
河合とぶっちゃけトーク
1000 武銀来社 3末契約の方向性
1100 中尾社長小林氏来社
1900 緊急MTG

●今日の学び
メキシコ・グアダラハラ大学 ホセ・トリニダッド・パディージャ・ロペス 元総長
多様な文化の差異を超え、対話を通してあらゆる人とつながることができる、
地球的視野を持った学生の育成を目指しています。
異文化に対して理解を持ち、尊敬の心で語り合えば、そこから友情が芽生えます。
世界中にネットワークを広げることができる「対話力」こそ、
培われるべき真の「競争力」であると考えます。
すなわち、技能や知性を習得するのはもちろん、広い視野を持ち、
人と人を結ぶ「人間力」を兼ね備えた人材を育むことが大切ではないでしょうか。

●「地位や肩書に関係なく、真面目に真剣に生きる人こそが、哲学をもっているといえる」
「(真の哲学とは)誠実に、そして懸命に生き抜く人間の生き方それ自体の中に脈打っていく」と
▼その人の本当の人間性は、生きる軸となっている哲学や信念に裏付けされた”振る舞い”に表れる。
心を磨くことが人間を磨き上げる。(城)

2026.03.02

2026年3月2日(月)

MIYO本は小林。
スタバCEO の話。
・出来るから教えるのでなく、教えるから出来るようになる
教えることのカスケードダウン
・PDCAとフィードバックの重要性

その他、河合、黒田、小田、大塚がそれぞれ報告。

0915 評価会議
挑戦させて評価するか、お手並み拝見か。
部下の育成は、とことん挑戦させることにある。
1000 月曜会議 坂本氏しきりスタート

1400 Live Doctor 取材

湯河原の御礼の手紙やお土産を頂く。
何よりも、ご家族が喜んでくれた様子を聞くことが嬉しい。
昭和の中小企業の親父感満載かな。

●今日の学び
限りある人生だ。「今」を完全燃焼して
生きることが、一つまた一つと栄光の
「未来」を開くことになる。

●楽観主義とは現実無視や単純な楽天家ではない。
真の楽観主義は強き信念から築き上げられていく。

●<どうすれば、今の課題を乗り越え、価値と勝利に変えていけるか
―常に、その前向きな努力をなす人が『勝つ人』なんです>

2026.02.27

2026年2月27日(金)

MIYO本は中村。埼玉新聞より。
所沢5400人の修学旅行への補助。
体験格差をなくす行政の紹介。

黒田 県産品としてのG-cam
小田 朝礼でのKY活動。tomothAIをサイネージに映し出す事例紹介
比嘉 昨日起こった障害の件
山本 返却に関する社内ルールの確認

私から、
ウッチーや田上さんの奮闘の紹介。
業務委託先評価制度の紹介。

1100 はんしん所沢にて売買契約。

夜、和田氏と懇談。

今月も、皆、よく頑張ってくれた。

●今日の学び
限界に挑むことで、新しい世界が見えてくる。新しい可能性が開けてくる。
すぐに結果が得られなくても、努力の蓄積は必ず成功につながっていく。
限界を決めるのも自分なら、超えるのも自分。
だからまず心で勝つ―スポーツも人生も同じである。

●立派な者は仲間を立派にする―ギリシャ詩人。
まず自ら前進!その一歩が触発生む

2026.02.26

2026年2月26日(木)

1000 新北斗警備保障社訪問
鳥山社長の地域貢献活動を種々伺う。
オープンハウス大学校が淵源と。
歴史は、一時ではなかった。
我々も、続いていきたい。

1430 テレワーク評価基準打合せ
対応完結数 処理スピード 入力精度 判断・報告の質 チーム連携度
に加えて 総稼働時間の6項目。
特に総稼働時間は、業務委託先では大事な要素。
社内は「時間で稼ぐな、価値で稼げ」だが、
業務委託先では、一定程度(できれば6~8時間)の時間をかけることで、
前の5項目の精度が上がるのは間違いない。
今後も、ブラッシュアップしていきたい。

1500 ウッチー来社
これぞ、嬉しい報告。今日発売開始!
パイロット社とのコラボで、ついにウッチーの絵がメジャーデビュー。
国内480店舗、海外630店舗とのこと。
かわいいだけでなく、メッセージをどなたかに!

1800 田上氏懇談
覚悟の人間には、結果が出る。
むしろ、端から見ているから分かる。

●今日の学び
ホスピタルラジオが持つ可能性 立命館大学教授 小川 明子さん
メディア人類学者のジョー・タッチは「無音環境」は社会的な静寂、
つまり社会と切り離されているという感覚を人に抱かせがちだと指摘します。
ラジオの音声は、静寂を避けるとともに、自分は一人ではないという寄り添いの感覚、
誰かがそこにいるような「共在感覚」を与えてくれます。
何を言ったかよりも、声そのものが不安の解消に寄与するという研究もあります。
(中略)
思想家のミハイル・バフチンは「言葉にとって(したがってまた人間にとって)
応答がないことほど、おそろしいことはない」と述べています
(桑野隆『生きることとしてのダイアローグ』岩波書店)。
応答すること、つまり誰かの話を聞くことが、身近なコミュニケーションの第一歩です。
インターネットやスマートフォンが普及し、誰もが「発信する場」「話す場」を持てるようになりました。
一方で「応答する場」「聞いてくれる場」は、まだまだ足りないのではないでしょうか。

2026.02.25

2026年2月25日(水)

MIYO本は笠原。

第三文明より、映画「リターニーズ」より。
ウガンダ子ども兵のドキュメンタリー
会社MIYOSHIの社会的意義。

黒田 広島出張報告
大塚 隠れプロンプトの発表
河合 キラーワードを今日中に

1330 レビュー会
課題は?何を目的に、どこまで。
要 技術担当強化

1930 水曜勉強会「精神的隷属の系譜」
・「思考の放棄」という名の鎖
・なぜ知性の節約は自由を殺すのか
・サルトル 「人間は自由という刑に処せられている」
・ラ・ボエシの問い:→『自発的隷属論』
→暴君の罠:パンとサーカス
・アリストテレスの奴隷定義:生ける道具
奴隷とは 「魂を持つ道具」
・フロム『自由からの逃走』との接続
・フィルターバブルという名の精神的檻
・情報の管理者が主人になる

田辺の退社に対する本人の意向や手続き。
何とも、重い一日であった。

●メモ
TODOは消せているが、価値を生んでいるか。
今一度、見直せ。

●今日の学び
「心はこれ身の主なり」。
一念の変革から全てが変わる。

偉大な先例が現れると後輩は奮起促される―詩人シラー。
常に率先、挑戦の幹部に

●小説「永遠の都」を巡って
「壁を壊せ。新しいものをつくれ!真実の正義の精神、正義の人間性でいけ!
この心で進もう。ロッシィのごとき、革命児となって!」

2026.02.24

2026年2月24日(火)

月曜MTG
・数字共有
・トモス
・UY活動の開始
→Uチェッカーを制作
・どうしても欲しいものなのか。の検証。

MTGの最後に、あらためて確認。
我々の製品で評価されたもの「G-cam」「サーモカメラ」「パーテ」は、
全て、マーケットからどうしても欲しい、または、改善を求められたもの。
つまり、マーケットインであり、プロダクトアウトではない。
今の開発が、仮にプロダクトから始まったとしても、
マーケットの声を聞き続けることが、何よりも優先されなければならない。

坂本懇談
3月から3カ月の期待について
笠原懇談
・仕事(粗利貢献)は、コスト削減ではなく、売上である。
・売上よりも大事なのが、価値創造である。

1300 第三文明社来社

●メモ
本日の日経からのイメージ。
MIYOSHIチャレンジシステム標語
「時間で稼ぐな価値で稼げ!」

2026.02.22

2026年2月21日(土)

AMは、学園でGSIS最後の発表
テーマ「核廃絶株式会社」核廃絶で儲ける事業を考える。
・決済アプリを使った平和募金
・「Peace Lab」教育プログラムの開発・販売
2チームとも、よく頑張った。
今回は、カリフォルニアから、宮原社長にオンライン参加いただき、
コメントや質問もいただく。

PMは、東村山にて「難民映画祭」を開催。
アフガニスタン難民が、一旦逃れたインドネシアで、
難民向けの学校をつくるドキュメンタリー。
市民の方々に見ていただき、ディスカッションも。

2つの山、越えました。毎度、仕掛けて苦労する。
結果、上のステージを難なくこなせるようになる。
そういう機会に、身をおけることに感謝。

何よりも「全人類の幸福と平和」を目指し、さらに挑戦を。

●今日の学び
SUAのラーニング・クラスター
核軍縮教育をテーマにしたクラスは、
米マサチューセッツ州ケンブリッジ市の池田国際対話センターを訪問した。
核戦争防止国際医師会議(IPPNW)の職員や、
核軍縮の専門家とのディスカッションを通して、
核軍縮教育を進める重要性や課題などを学習。
ボストン地域の学生とも交流した。

●「人間というものは精神と心情とを高めるために生まれてきている」(佐藤正夫訳)とは、
教育者ペスタロッチの言葉。生涯、成長と向上の軌道を進む挑戦者でありたい。

●今日の学び
SUAのラーニング・クラスター
核軍縮教育をテーマにしたクラスは、
米マサチューセッツ州ケンブリッジ市の池田国際対話センターを訪問した。
核戦争防止国際医師会議(IPPNW)の職員や、
核軍縮の専門家とのディスカッションを通して、
核軍縮教育を進める重要性や課題などを学習。
ボストン地域の学生とも交流した。

●「人間というものは精神と心情とを高めるために生まれてきている」(佐藤正夫訳)とは、
教育者ペスタロッチの言葉。生涯、成長と向上の軌道を進む挑戦者でありたい。