2024.02.05
2024年2月5日(月)
MIYO本は、さっちゃん。
ファーストリテーリング柳井氏のスピーチを和訳。
群馬桐生へ
行きは高速2時間、帰りは封鎖で下道5時間。
人との出会い。移動距離に比例。納得。
Kindle良し悪し
軽い、長時間稼働など、良さはあるものの、
読書に特化とはいえ、iPhone慣れしてる人にはモサモサが許せないと思う。
部長課長は、哲学の確認。
係長主任は、作業の確認。
大きな違い。
●今日の学び
人間の真価は、学歴や立場、肩書によって決まるのではない。
信義を守るかどうか、誠実であるかどうかです。
●肝心なことは、会わなければ分からない場合が多い。
「会うこと」は「知ること」—
その地道な一歩一歩が、桜梅桃李の人華を咲き薫らせる。
●前進への意欲こそ人生の目的—文豪ゴーリキー。
求道の心燃やし挑戦と成長の日々を
●<自分なんかダメだと思っても、私はそうは思わない。
私は信じている。私は諸君を尊敬している。
必ず、あなたにしかできない使命をもった人だと信じている>
●ビートルズの”熱”に学ぶ
文化・技術の発展とは裏腹に、なおも続く暴力や分断の連鎖。
時として、やはり人間は無力なのかと嘆きたくもなる。
だが、明日を信じる”平和への声”は、決して鳴りやまない。
(中略)
清新な発想と挑戦が、新たな時代を開く。
今こそ、差異を超え、生命尊厳の哲学を携えた青年が立ち、声を上げる時だ。
2024.02.02
2024年2月2日(金)
2日目からの外の自主清掃。
丹治さんさすがだ。
0900 評価会議
バンガードとの違い。
「志願兵」の集まりかどうか。
1000 紺綬褒章授与。
UNHCR川合さまとの懇談。
・ユニクロ柳井氏のスピーチ
・富士メガネの現地での取り組み
・地域を守るのが企業の使命
・クジラとイワシの話 中小企業ドナーの使命
1400 ハイク来社
1600 MINI打合せ
●今日の学び
違う世代との交流は自分を見直す好機に—専門家
●日下部さん
留学中、知り合ったナイジェリア人女性が人種差別に悩んでいました。
”自身が変わり、共に周囲を変えていこう”と、彼女を心から励まし、
帰国した今も連絡を取り合っています。
目の前の「一人」に向き合い、その「一人」を救い切っていく
生命尊厳の哲理を語り広げていきます。

2024.02.01
2024年2月1日(木)
MIYO本は山本さん。
雨宮処凛さんコラムより。
元旦に200人の炊き出しにいた時に地震がきた。
・・・・
粗利貢献レポート終わり。の発表。
そもそも、自分が何を求めているのか。
を、具体的に提示できていないことが問題。
丹治さん入社。
経営理念、行動指針、MIYOSHIイズム。
自己紹介で、全部ソラで話した人はいない。
0900 ビュー会議 ガチンコ
1030 高橋さん弔問
1300 東京新聞取材 ガチンコ
1500 日経社来社 ガチンコ
●今日の学び
人生には、壁を破り、立ち上がるべき時がある。
今が、その時なのだ。決然と立ち上がれ!
自分が今いる、その場所から!
●2022年に政府が実施した孤独・孤立に関する年代別調査では、
”常に感じる”と回答した人の割合は20代と30代が高く、
若い世代に孤独感が広がっていることが明らかになった。
「頼りたくても頼れない」という若者にとって、
安心できるつながりや居場所が必要となっている。
2024.01.31
2024年1月31日(水)
MIYO本は比嘉さん。
恒例になりつつある「映画紹介」
韓国映画のコンクリートユートピア。
「事態に直面する時に、人はどう行動をするか」
仕組みは作るが、欲が出る。
どう統制を測るのか。
そのとき、自分ならどう対処できるか。
そして、環境に対して、どう準備できるか。
見に行かなきゃ。。
私からは、昨日の誕生日に対する動画の御礼。
と同時に師匠の「お別れの会」に参列して感じたこと。
「同志と共に、師匠と共に。ほんとに幸せ者だ。
感謝。恵まれているが、胡坐をかかない」
この感謝を、次の自身の成長と使命の全うへ繋げていく決意。
1000 カトービルド来社
1100 前田立氏とロサンゼルスと打合せ
1800 研究会「ルネ・ユイグ氏」
ウッチーの今年の決意「絵本で賞を」
初参加の長谷部さん まさかの大学で美術史からの美術館勤務。
椚氏、ウッチーと夕食へ。
1F オリジナル自動ドア完成。
●今日の学び
人生の勝敗は途中で決まりません。
人生の栄光は、粘り抜いた逆転劇によって勝ち取るものです。
●「人生において最も美しく、強く、尊いもの。
それが友情です。友情が諸君の財産です」
「友情というのは自分で決まるのです。
相手じゃない。自分がどうかです」
感謝を表す習慣が幸福感を増す―アメリカ教授。
「有難う」の一言をまずは自分から
2024.01.30
2024年1月30日(火)
箱根にて朝食後、ニューオータニへ。
不思議な縁。
新たな出発を誓う。
●ニューオータニにて 師匠の言葉
人も、この一生(ひとよ)に、ただ一つの花を咲かせるために生まれてきた。
自分にしかできない自分の使命(つとめ)を開花させるために。
何かあるはず。自分にできる何かがはるはず。
2024.01.29
2024年1月29日(月)
MIYO本は樋口さん。
卓球の決勝。両者の対決から、
「あきれめずに戦うこと」
ドラマ 王?より
ドラマで変わる、
良い印象と悪い印象と。
結論「貫く」ことと「相手の立場に立つ」ことと。
0900 りそな来社
1500 箱根着
1520 営業会議
1600 富士見産業協力会会合
1830 富士見産業総会
全国組織の支店長研修からの宴席。
懐かしい感じもするし、大変勉強になる。
カバンにひそめる太宰も、
日経も、読む暇はなかった。
前田先輩と先代との話。
経営とは、生き様だ。
この場にいなければ、感じることのでない、
歴史や想い。時間共有の大切さ。
●今日の学び
真剣さや真心は、必ず相手に通じていく。
人間の「真」の思いと言動が、人間の心を動かす。
友に尽くす陰徳は、自他を共に照らす陽光となる。
●青年こそ民衆にとっての唯一つの希望—デンマーク教育者。
若き力糾合し歴史開こう
2024.01.27
2024年1月27日(土)
34個の質問で燃えてきて、前日には燃え尽きた。
当日は、いい具合に力が抜けたかも。
どんな出会いも、こちら次第だと思う。
スタッフは、出張組み立てに挑んだ。
私は、経営の何たるかを、一歩踏み込んだ。
生徒は、真剣に受け止めてくれた。
「成功とは何か」を大テーマに。
敬意を表して、名刺を渡す。
どうか、本物の「利他の起業家」よ育て!
そして、私は先輩として、裏切らない自身へと成長せよ。
●今日の学び
青年が力をつけ、陸続と育っていれば、何があっても心配はない。
前途に輝くのは、勝利の栄光の太陽である。
●青年はより偉大な自己を確立せよ―戸田先生。
困難に挑み勝ち越えてこそ
2024.01.26
2024年1月26日(金)
MIYO本は、坪井さん。
新聞より
38歳会社員の卵子凍結の話。
費用88万とその思いと。
「ママMIYO本、何にするの?」からの
この内容でいくことを、家で娘と共有。
MIYO本から始まる、社会貢献や課題解決の対話が、
家族でできることの素晴らしさ。
私から、本日1.26を期して、
「能登半島地震」に対し、
日本赤十字社を通じて、500万の寄付。
G-camやソラセルなど、できることを進めたいが、
まずは。
出勤の時に、寒いと思ったが、
能登の方々は、この何倍も寒いだろう。
どうか、御無事で。
明日への準備は、
「経営とは何か」「生きるとは何か」
の貴重な壁打ちの時間となった。
他者へのプレゼンとは、たいていこうなる。
まして、学園生との真剣勝負なれば。
●今日の学び
「平和」とは、絶望を希望に変える、間断なき闘争です。
自他共の生命を最大に尊重する、人間の讃歌です。
●人間の一念の変革によって、一切の環境を変えていくことができる―
この「三変土田」の法理のままに、今いる場所で挑戦を重ねたい。
”足下に泉あり”である。
●対話は精神を鍛練する最も有効な方法—思想家モンテーニュ。
友との語らいは無上の宝
●1.26「SGIの日」に誓う
「人類の平和のためには、”具体的”な提案をし、その実現に向けて自ら先頭に立って
”行動”することが大切である」
「たとえ、すぐには実現できなくとも、やがてそれが”火種”となり、平和の炎が広がっていく。
空理空論はどもまでも虚しいが、具体的な提案は、実現への”柱”となり、人類を守る”屋根”ともなっていく」
2024.01.25
2024年1月25日(木)
MIYO本は小林さん。
「人生に主導権を取り戻す90分の授業」
情報革命時代に入った。
分からない事は、瞬時に答えば見つかる時代。
知識は共有の時代。知識に価値は無くなった。
みんなが生き字引だ。
知恵が大事な時代に入った。
1330 都内打合せ
この2年の取り組みに対して、
私は、まったく手を打ててなかった。
「そろそろ本気出す」
田辺、笠原、小林は、
ワークショップ準備へ
帰社後、プレゼン資料づくり着手するも、
グーグルスライド断念。結局、パワポで。
毎日、ひとつづつ深まっていく「何のため」を、
どう表現したらいいか。
広げに広げ、深めに深めて、最後はシンプルに。
●今日の学び
褒め方には2種類ある、と教育評論家の親野智可等氏は言う。
一つが、「宿題できた」などの条件を達成した際の「条件褒め」。
もう一つが「生まれてきてくれてありがとう」など、
存在自体を受け入れる、「無条件褒め」である。
▼前者も必要だが、子どもの自己肯定感を高めるのは後者。
氏は、絶対的な安心があるからこそ、失敗を恐れずに何でも挑戦できるようになる、と。
「褒める」とは、評価ではなく、「ありのままを認めること」ともいえる。
●正しき戦は魂を生き生きさせる―詩人ヘルダーソン。
●南相馬市 松本 優美さん(25歳)
今では、「3.11」から自分の人生が始まったとさえ思うようになりました。
能登の皆さんが直面している困難は計り知れませんが、希望を持って日々を生き抜き、
いつの日か、今この時のことを穏やかな気持ちで振り返れる時が訪れるよう、
心から祈り、応援しています。
2024.01.24
2024年1月24日(水)
MIYO本は中村さん。「難民映画祭」報告について
寄付額 前年比342%
参加者 前年比320% 47都道府県から参加達成 65%が初参加
続けていくことの大変さ。
担当者山崎さん曰く「多くのジャンルの方からの声が大事」と。
2/2 紺綬褒章受章の発表
河合 「その先に何があるのか」の見極め大事
私 矢倉さんとのやり取りの内容 1.26に日本赤十字に寄付の話
片岡さん入社。
高橋さんの訃報。
1100 山北さん来社
1330 OSG打合せ
1800 水曜勉強会「ワンガリ・マータイ博士」
ほとんどが、「水」の話。
最後は、さだまさしで「MOTTAINAI」。
だいぶズレたが、これも善し。
●今日の学び
イタリア フィレンツェ市 ナルデッラ市長
「生命のルネサンスをめざす私どもの運動は、
今は山中を下り始めたばかりかもしれないが、
やがて30年後、50年後には、滔々たる大河の流れとなり、
人類の新しき平和の潮流になるであろう」
(中略)
次いで、ナルデッラ市長が、池田先生は若い世代に深い精神の啓発を与えるとともに、
核兵器廃絶や環境保護、国家間の関係構築などに尽力した”平和の建設者”であると強調。
”歴史上の偉大な革命は、一人一人の心の変革から始まる”との先生の思想に学び、
人間主義の対話を広げていきたいと訴えた。
●ICAN パーク事務局長
核抑止は、さらなる核兵器の拡散や、偶発的な事故につながる危険性を常にはらんでおり、
絶対に容認できないと強調。
核兵器の問題は、環境、健康、人権、開発など、さまざまな分野と相互に関連しており、
国際社会が取り組んできたSDGsの成果を根底から損なうという点からも
廃絶が不可欠であると指摘した。
●石川県には「能登はやさしや土までも」という言葉があると地元の同志に教わった。
能登地域は、住民はもとより、土までも優しい。
それほどまでの優しさを備える人たちが、苦難の日々を送っている。
心優しく人間性豊かな人々が、それぞれの使命の大地に、
再び幸福の花を咲かせる”復興の春”を、と願わずにはいられない。
●「人間の”根源のルーツ”を索めよ そのとき 君は見いだすにちがいない
我らが己心の奥底に 厳として広がりゆくは『地涌』の大地—と!」
「”根源のルーツ”をたどれば すべては同胞!
それに気づくを『地涌』という!」
2024.01.23
2024年1月23日(火)
0830 席替えスタート!
一斉作業は、人間模様が面白い。
指示待ちがいないのが、この会社のいいところ。
1030 ビュー会議
それは、経営会議に発展してきた。
われわれは、何のためにやってるのか。
どう生きるべきか。と。
1130 高野オートにてG-cam設定
1330 高野オートG-cam引き渡し
こういう作業、懐かしい感じだな。
1600 荷物確認4パレ降ろして、開けて。フォーク充電切れ。
1700 河合さんに手伝ってもらって、社長デスク移動。
疲れたな。
って、書いたところで、能登のニュース。
そんなこと、言ってられない。
●今日の学び
周囲に期待され、それに応えようとする意欲と挑戦が、
自身の新たな可能性を開く。
●立派な生活で証拠をあげるのが我々の努め―牧口先生。
実証に勝る力なし
●「完全燃焼の日々であってこそ、わが生命は黄金の輝きを放つ。
今日を勝つことが、明日の勝利を約束する」
2024.01.22
2024年1月22日(月)
MIYO本は、日本人初の
スーパーフォーミュラ 女性レーシングドライバー
野田樹潤(JUJU)さん
「楽しむ」がキーワードになっている。
河合からは、渡辺氏のセンスある仕事の話。
田辺からは、土曜日の教員訪問の報告。
さっちゃん 訪問されるMIYOSHIがすごい。教員を守りたい。
クロちゃん ダンスイベントでG-camの話
私からは 能登へのソラセル寄贈議論 席替え
日に日に、私の話す時間が無くなっていく。
とてもいいことだ。
0930 営業会議 数値目標、貢献レポートの趣旨
1030 能登地震の件で矢倉副大臣来社
矢倉さん、いつも真剣だ。
代表も現地に行っているので、情報を伺う。
1330 レイス打合せ こもった会議は苦手
1630 「起業家ワークショップ」内容打合せ
すでに26名の参加申し込みとのこと。燃える。
週末の矢倉さんへの提案で、飛んで来てくれた。
能登の状況、我々には到底把握できず、
どうにか、何かできないかという、
我々なりの提案を受けていただく。
●今日の学び
見る対象は”同じ”でも、見え方が”違う”場合がある。
御聖訓には「餓鬼は恒河(ガンジス川)を火と見る。
人は水、天人は甘露と見る。
水は一つのものであるが、果報にしたがって
見方はそれぞれ別なのである」とある
▼この御文は、同じものでも各人の境涯によって、
見え方や捉え方が異なることを教えている。
また、見る人が同じでも、その人自身が境涯革命をすれば、
見え方は変わるとも捉えられよう。
●心の大きい人は小さな人より多く悩み持つ―フランス作家
悩んだ分だけ境涯も拡大
2024.01.20
2024年1月20日(土)
0930 埼玉の社会科教員9名の来社。
皆、一生懸命だった。素晴らしい。
小中校時代の教育が、如何に大事か。
「私は、この改革に命を懸けたい」
って、経営者の私が語るのもなんですが。。
プレゼンというよりは、ほとんどの時間を対話にあてた。
皆さんには、尊敬しかない。
知識を知恵に変えていくこと。
デューイ、ゲーテ、牧口、宮澤賢治。
例えば、
「お金持ちになりたい」という生徒に何という?
「お金は手段だ!もっと大事なものがある!」という言い方もあるが、
「莫大なお金を持っていると、世の中を良くするために使えるんだよ。
自分だけのためか、みんなのためか。どっちがいい?」と聞く。
とのさーちゃんの提案。
あっという間の2時間だった。
●今日の学び
偉大な人は、あえて足を踏み出す人です。
すべては「これから」です。
前進のなかに勝利があり、栄光があり、幸福があります。
●大切なのは「私たちの心は、いつも被災者と共に」
との連帯の思いを届け続けることだろう
▼相手を思う心は、相手を支える力になる。
希望の灯をともす光源となる。
被災者に思いをはせながら、
自分自身が今、できることに全力で取り組みたい。
●世代超えた交流がある人は人生に楽観的に―調査
●てんもんぶつりがくしゃ・ぼすびー
私たちの目に見える太陽は、太陽の一側面でしかありません。
光には波長があります。その中で、私たちは可視光と呼ばれる、
限られた光の波長の範囲しか見ることができていない。
そのため、もっと長い波長の光で見た太陽と、
もっと短い波長で見た太陽は、まったく変わった姿になるんです。
このように、観測法=視点が増えれば増えるほど、
現実のあらゆる側面が見えるので、モノゴトの本質が見え始めるのです。
(中略)
これからの未来を考えると、子どもたちが生まれながらに持つ可能性
—想像力に期待するしかないんです。
世界にはまだまだ、たくさんの問題が存在します。
それらを解決していくためには、私たち大人にはない、
子どもたちの柔軟な考え方、新しい発想が必要です。
大人たちは、子どもたちが今の大人たちを超えていけるように、
育てていくことが求められているんだと思います。
2024.01.19
2024年1月19日(金)
MIYO本延長戦 河合。
SDGsな仕事より。
井上ブラザーズが父から言われてきたこと。
本当に幸せになりたいなら、人のためを考えよ。
お金は、どう使うかが大事だ。
「富の再分配」
私からは、昨日の中村のアクションについて。
こういう社員をもって、誇りに思う。
1000 レイノス来社
1130 師田社長
1330 シャーメゾン内覧
現場監督の気持ちも分かりつつ
笠原より 唐沢小学校工場見学まとめ
深い意味なくコミック風
単なるツカミ3分動画ってことで。。
https://youtu.be/WqfmYamfEVY
これで、何をやったか一目でわかる。
自己完結タイムカード検討。
夕方の席替え発表は、思いのほか盛り上がる。
3学期だし。来週火曜日。
●今日の学び
菩薩は偉そうな姿はしていない―戸田先生。
●若い時には、うんと苦労して、努力することが大事です。
それが、生き方の土台になる。
青春時代に苦労を避けていれば、しっかりとした土台は築けず、
堅牢な人生の建物を造ることはできないよ。
2024.01.18
2024年1月18日(木)
田代理事長から電話いただく。
1100 UNHCR難民映画祭報告MTG
山崎さんの的確なテーマを元にした説明
そして、次への決意。
我々にとっても、大きなきっかけになった難民映画祭。
ぜひとも、サポートを続けさせていただきたい。
1330 りそな来社
笠原業務報告 ヤリスクロス
MIYOSHIって頭の中に描いたもんが、
目の前に形になるスピードやばいのよ。
●今日の学び
「聞いてもらうことは、『荷物を預かってもらう』こと。
言葉を交わすだけで、自分の中の重たいものが取れていきます」
臨床心理士 東畑 開人氏
●偉大である事とは偉大な闘いを続ける事—文豪シェイクスピア
●「今、人類を結ぶ共生の智慧が求められている。
万人が自分らしく輝きながら、共に支え合う世界こそが待望されている」