2025.10.13
2025年10月13日(月)
国連難民高等弁務官のつどい「高等教育からひらく未来」
緒方貞子の部下だったというフィリッポ・グランディ氏
・2016年1月1日、第11代国連難民高等弁務官に就任
・この取り組みを、グロバルに、日本の役割
・日本は重要なパートナー国 グローバル難民フォーラムにおいて
4年に一度 共同議長国の一つ
・拠出国であり、主導権を発揮している。
・受入れコミュニティ、緊急支援、ソリューション
・人間の安全保障について特に力を発揮している。
・緒方貞子の部下だった。活力をいただいていた。
・高等教育 非常に大事。難民とは、
・高等教育の前に食料と言われるが、同じくらい大事
・日本の総人口と同じ難民。
・日本の大学進学率は50%。難民は7%→9%へ。2030年15%を目標。
・カイゼンしているがはるかに少ない。
・単に人道上の取り組みではならない。
・高等教育メリット。健康・死亡率低下、ジェンダー格差是正、
・難民の8割は、低所得国にいる。
・ダフィという奨学金制度。アインシュタイン財団?
・RHEPは15の大学に感謝。
・拠出削減はアメリカに限らない。全ての政府。厳しい状況。
・難民に関するグローバルコンパクト4年に一度。
・食料、医療だけではない。高等教育が大事。
●今日の学び
幸福は不幸かは心で決まる―偉人ガンジー。











