2024.12.15
2024年12月12日(木)
朝礼、全員発言で共有と今日のカイゼン。
普段のMIYO本と変わらず。
きぼう工房、ママスク、
電話対応の中西さん、谷田さん、溝上さん。
のおかげで開催できていることに感謝も河合から。
午後、事件発生。
向かいのブースでスマホの盗難。
試作の360°カメラが犯人を捉えていて、警察に提出。
360°の威力が、ここで発揮される。
ブースに警察が数人いて、デモにしては緊迫感が高い。
被害者の方は、ショックだっただろうが、
昨日の朝、
「特定できたので、スッキリしました!
ほんとにありがとうございました!」
上司の方と、ご挨拶に。
我々も、調子に乗って、皆で写真をパチリ。
これがきっかけで、デビューの可能性も。
社員全員、ほんとに良く動いた。
ブースのカッコよさで、写真撮る人が多い一日。
「カッコいいですね」は、デザイナー笠原の元気の源。
●今日の学び
平和をつくるのも、文化をつくるのも、
人間である。ゆえに、その人間をつくる
ことが、一切の価値創造の根本となる。
●日本被団協にノーベル平和賞
核兵器廃絶は人類の責任
(中略)
授賞式では、ノーベル委員会のフリードネス委員長が、日本被団協と被爆者の絶え間ない努力が、
核のタブーを築いていく上で他に類を見ないほどの貢献を果たしたと強調。
被爆者の体験を伝え広げることが人類の責任であると語った。
記念演奏などに続いて、日本被団協の田中代表委員がスピーチ。
13歳の時に長崎で被爆した際、町は黒く焼き尽くされ、やけどなどに苦しむ多くの人を見たと証言。
生き残った被爆者は病気や生活苦、偏見に苦しみながらも、
”同じ苦しみを世界中の誰にも経験させない”との決意で運動に取り組んできたと語った。
さらに、次の世代が工夫して今後の核兵器廃絶運動を繰り広げてほしいと期待を寄せ、
核兵器も戦争もない世界を求めて共に進もうと呼びかけた。














