2025.04.07
2025年4月7日(月)
●「価値の対価が粗利である」
●「一度はやれ、二度はやるな」
・作業の肝を知るために、一度はやれ。
その後は、仕事(カイゼン)の為以外は作業はやるな。
●「作業は持ち帰るな。仕事を持ち帰れ」
・家で頭を動かし、会社で手を動かす。
1100 SUAお土産会議 ウッチーとヨシコさん合作
心通ういいものができそう。感謝
1330 日本図書輸送 来社
プレゼン細かく見ていただく。
1600 小田の比嘉テストで一言
1700 藤島氏と打合せ
ガーナ支援と海外進出と。
パナや日産から学べば、
私の仕事は、ここをやらんと。
●今日の学び
苦労して強くなり、何ものにも揺るがぬ
自分を築くのだ。悩みは、皆を勇気づけて
いく人間王者になる修行なのだ。
●かつて池田先生はブライユの生き方を通して訴えた。
”真に偉大な人とは、逆境を成長のバネに変え、その力で人々を励まし、
希望を送りゆく人である”と。
使命を自覚した人間の可能性は無限大だ。
その人は自他共の幸福の春を必ず開くことができる。
●「人材を育てる人が真の人材」
青年と動けば心若く喜びも倍加。
●クリシュナ・スリニバス博士
詩人は、平凡な日常にも、不滅の生命が浸透していることを知っている。
だから彼は、ものの価値を機能で見ない。
「それが私の何の役に立つか?」でなく、
「その命は光っているか?」を、それ自身のために思いやる。
消費文明の市場価値でなく、心による価値が彼の基準である。
一枚の粗末な紙でも、心がこもっていれば、億万の紙幣より彼は大切にする。
(中略)
世紀の病は深い。人々は無感動、無気力という「心の死」に呻いているかに見れる。
物質主義の青黒い病菌が心をも機械にしてしまったかのように、
悲しむべき時に悲しめず、喜ぶべき時に喜べず、
その苛立ちを刹那の陶酔に、まぎらそうとし―
この心を蘇生させるのが、詩の力である。広くは文化の力、美の力である。












