2024.11.27
2024年11月27日(水)
秋冬キャンプのおすすめ
・汗なし・虫なし・焚火・ごはん・星きれい・人少ない・温泉最高
それ以外に、キャンプの好きな所
・自然とふれあえる(自然観)・不便さを楽しむ
その他
・名刺に●●委員会
・G-cam上下表示のあり方検討
・ステンバンド開発キックオフ
三芳町への寄贈カメラ 設置進む 河合より
1200 セーフィ社来社
「寄付経営」プレゼン等
1800 水曜勉強会 中村講義「教育の再考」
・宮沢賢治 「ほんとうのさいわい」とは
・・・「永久の未完成これ完成である」
「ほんとうのさいわい」とは、ゴールにあるのではなく道中にあった。
・デューイ 創造的な統合 差異を認め、多様性を調和し、均衡を回復する
・牧口教育
基本姿勢:「後輩は自分以上に偉くしていく」
教員採用基準
「まじめであることを」を大前提として
「大きな希望を持っている人」
「何か一つ特技をもっている人」
中村談
「どんな人を育てるのか」という言い方には議論の余地あり。
どの姿勢で向き合いたいのか。ということになるのでは。
種を植え続ける人でありたい。
・どこでどう化けるのかわからない青年に敬意を払う。
・ひょっとすると完全に無意味ということもあるかもしれない。
しかし、「種」を植えないと芽は出ない。
・大いなる希望と構想をもち、語り、学び、行動する。
この姿を示しつづける。
●今日の学び
「小事」の積み重ねが「大事」となる。
瞬間瞬間、自分は何をなすべきかを考え、
取り組む積み重ねに、大業の成就がある。
●ハーバード大学で、こんな実験が行われた。
被験者が、それまで人がいた教室と、しばらく誰もいなかった教室に通され、
それらの部屋から感じる魅力を点数にして答えるというもの
▼両教室は、被験者が訪れた時には誰もいない点で同じだ。
だが、なぜかそれまで人がいた教室の方に高い点数を付ける人が多かったという
(エレン・ランガー著『マインドフル・ボディ』徳間書店)。
たとえ目には見えなくても、人は空間から何かを感じ取るのかもしれない。
●偉大な精神に大きな障害はつきもの―文豪ユゴー。
艱難辛苦に挑む中に境涯革命













