HIDEYOSHI DIARY

MIYOSHI代表、佐藤英吉の周りで巻き起こる日々の出来事から、
ちょっとした気付きや、深い学び、そして、驚きWOW!
そんな奮闘ぶりを20年間、ヒデヨシ日記に書き残しています。
「今日の学び」を常に己に言い聞かせ、人間革命していくために。

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2025.02.22

2025年2月22日(土)

学園GSIS最終プレゼン
「核廃絶を儲かる事業に」

2チームは、まったく別のアプローチをした。
・若い世代への平和教育で世論から政治を動かせ
というアプローチと、一方は
・ミサイルをロケットにし、核弾頭のウランを発電へ
という結論。

それぞれが、
ゼブラ企業を超越した社会課題解決を儲かる事業へと挑戦し、
以下のように結論付けた。
核廃絶をしなきゃいけない世界から、核廃絶で「得する」未来へ

一年間、本当に、お疲れ様でした。素晴らしい挑戦に拍手です。

●今日の学び
主役は「青年」である。「仲良くしよう」と
いう心を広げ、新たな”時”を創るのだ。
青年が自らの行動で青年を糾合するのだ。

2025.02.21

2025年2月21日(金)

MIYO本は坪井。
読売新聞コラムより。
「ありがとう」の気持ちで、
つい「すみません」と言ってしまうことについて。

1000 搬入受入れ
高橋氏、澤元氏、業者、職人の方々など。
教育を隅々まで、とは、難しい。が、
できているところはできている。
一人の人間の一言で、決まってしまう。
根本の理念共有がモノを言うのか。
PMの大切さなど。これも学びになる。

●今日の学び
「人は善根をなせば必ずさかう」。
人のため、皆のためにと苦労したことは、
全部、自らの福運となり、実力となる。

●「特別な作戦などない。要は、一人ひとりが、自分のいる場所で、
自分の身近な縁に目を向けて、そこから、勇気の対話の一歩を踏み出すことだ」

2025.02.20

2025年2月20日(木)

朝礼
比嘉タイムも定着してきた。もひとつ工夫が。
中村より、アフガニスタンの病院支援から、
生まれた赤ちゃんの写真共有。フィードバックに感謝。
「何のため」に儲けるのか。この子のためである。
難民映画祭報告の内容も共有。

昨日の小林の発表を受けて、5年後10年後ビジョンの発表予告
追加朝礼
ChatGPT登録の発表。来週27日に研修のための準備。

0930 矢野住研来社
1000 ISMS審査
不要データの削除。共有の重要性。
1400 ジョイセフ「ガーナ視察」打合せ
現地を見ることが大事「草の根しかない」
長年支援をされている馬淵社長の言葉は重い

●今日の学び
若い男性が小さなアパートで暮らしていた。
だらしない性格で、部屋は汚れたまま。
そんな時、一人の女性と出会い、恋をする。
二人で講演を歩き、語り合ったが、部屋には招かなかった
▼ある日、彼女が一輪のバラを彼にプレゼントした。
彼は食器の山から花瓶を捜した。
次は花瓶を置く食卓の上を片付けた。
そうして掃除が始まり、部屋はピカピカに。
バラを贈るという小さな愛の行動が、彼の人生を変えた
▼マハトマ・ガンジーが孫に話した創作物語だ。
ガンジーは一輪のバラのように、人に希望を送る存在になってほしいと願った。
「あなたが見たい世界の変化に、まずあなた自身がなりなさい」
(アルン・ガンジー著、桜田直美訳『おじいちゃんが教えてくれた 人として大切なこと』
ダイヤモンド社)

●絶えず前へ進まなければならない―哲人ヒルティ。
青年よ地道な挑戦で栄光の扉を

2025.02.19

2025年2月19日(水)

MIYO本は小林。
レガシード近藤社長の言葉。
はたらくをしあわせに とは、
「仕事で価値を生み出し、誰かの役に立ち、喜んでいただき、
自分の存在価値を感じられる瞬間」にあるものだと思います。
5年後、10年後のビジョンが明確になっているか。
野球を楽しみたいだけという人間がメジャーリーグに行ったらどうなるか。

レガシード行動指針10項目
①100%当事者 ーひとり動く、みな動く、世界が動く。誰かに依存せず、最後まで自分で舵を取ろう。
②オールウィン ー誰かが勝って、誰かが負ける発想ではなく、皆勝利を目指そう。
③即決即実行
ーチャンスは嵐のように一瞬で過ぎ去る。未来が切り拓かれるものは、その場で決断し、即実行しよう。
④時間は命 ー全てにおいて相手の命をいただいていることに感謝をし、1秒でも早く、一つでも多くの感動を与えよう。
⑤お金は仲間の汗
ー会社のお金は仲間が必死になってはたらき、お客様からいただいた大切なもの。1円のムダもなくし、感謝をして使おう。
⑥先読み行動
ー今を見るのではなく、自分のことだけを考えるのではなく先を見据え、周りに配慮し、必要な行動をいち早くとろう。
⑦徹底追求 ー99度と100度には大きな違いがある そこまでやるかに挑戦し続けよう。
⑧正々堂々 ー素直で、正直で、誠実で、着実な行動で 信頼を積み重ねよう。
⑨GIVE&∞ ー誰かのおかげで自分が輝ける。だからこそ誰かのために進んで貢献しよう。
⑩超超越 ー自分たちにしかできない価値を創造するために 常に自己変革し続けよう。

1800 横浜にて葬儀 三浦さんと久々の再開
安孫子先輩の「人のため」の行動を引き継ぐ決意。

●今日の学び
”「悩む力」にこそ、生きる意味への意志が宿る”
とは、政治学者・姜尚中氏の言葉。
在日韓国人として国籍や民族の問題に悩み、
「私」とは何者かを問い続けてきた
▼その姿勢は年齢を重ねても変わらない。
すると周囲から「若い」と言われることが増えた。
「青春のときの要素をいまだに持っているからでしょう」
と氏はつづる(『悩む力』集英社)
(中略)
▼池田先生は「人間が大成していくうえで、不可欠なものは、
悩むということである」「”悩力”を身につけることこそ、
人間の道を究めていくうえで、必須の条件」と記した。

●ささやかな一言が人間を善く変えられる―デンマーク詩人。

2025.02.17

2025年2月17日(月)

0915 月曜MTGは河合と二人。
朝礼で意見出ず、MTGで提案が出ない、
議論したいのに、作業に入ってしまう問題。
自分が、ぬるま湯に浸かってては、見えるものも見えぬか。
1030 矢野住研来社
1400 UNHCR「難民映画祭」報告
1630 面接

今日の
いくつかの判断が、同じものに基づく。
「自分が変われば 世界が変わる」。
聞こえのいい手当や、配慮は、社員のためにあらず。
成長し、どこに行っても通用する人材になれ。
会社は、社員の成長に追い風を送る箱である。

●今日の学び
ぼくの開いた平和の道、友情の道を、さらに大きく広げ、
この地上から、貧困を、飢餓を、差別を、戦争を、あらゆる悲惨を、
必ずや根絶してくれたまえ。そのために、強くあれ!勇敢であれ!
聡明であれ!自分を鍛え、挑戦し、貪欲に学ぶのだ。
君たちの成長を、胸を躍らせながら、ぼくは待っている。
世界が待っている。#27

2025.02.17

2025年2月18日(火)

1000 長根懇談
1100 河合懇談
提案者抜きのカイゼン会議に意味なし。
議論を交わせ。大事なのは反駁である。

価値ある失敗を!

●今日の学び
うまく演奏しなければと考えていた団員は”弱いのは音量や迫力ではない。
奏でる自信の生命力だ”と思い直した。楽団の音は一変し、
直後に初出場した全国大会で金賞に輝いた
▼何事も、自分に勝つことが真の成長と勝利につながる。
そのことを忘れまい。

●未来は今の行動にかかっている―偉人ガンジー。

2025.02.14

2025年2月14日(金)

第848回MIYO本が中村さん。
WFP支援から、インドネシア・フィリピンへの学校給食支援。
中村家の話題。
緯度経度の長さで違う食糧事情や、なぜシンガポールが経済的に強いのかなど。

山本からのカイゼン事例の発表。
河合から、PDCAの数値化と、Pに時間をかけるな。の話。

なかなか良い朝礼だ。

0900 MTG POKEとG-camの連携について。
一日寝かせて、ひとつの結論。河合、比嘉。
1000 住友不動産
仕組みの妙。
1200 NTT工事・荷物受入れ
工事担当者の調整とも、主張とも言えるやり取り。
そりゃそうだ。片方が柔らかいことのありがたさ。
戸田先生のコップの話に通ず。
「感謝、感謝」の流行語、始まる。
1800 東村山商工会デビュー
生成AIと交流会。
六本木と三芳の間というのは、地理も雰囲気も。
月一回の「ゆるキャラ」体験が、自己肯定感を高める、
など、なかなか楽しい話がいっぱいある。

●今日の学び
一日一日の充実には朝の出発が肝心です。
「朝の勝利」が、一日の勝利です。
その積み重ねが、人生全体の勝利となる。

●人々の模範となる人物は無名の庶民の中に―オーストラリア博士。

●「一冊の良書は、偉大な教師に巡り合ったのと同じです。
読書は『人間だけができる特権』であり、いかなる動物も読書はできない」
図書贈呈という”希望の種まき”は、これまで多くの実を結んできた。
これからも、豊かな未来を創造する”新たな芽”が生まれるに違いない。

2025.02.13

2025年2月13日(木)

1000 ジョイセフ甲斐さん来社
1400 山田保険来社契約
1500 鈴木自動車へ 朝の会延長
1700 田辺と懇談 今を未来を語る。

●今日の学び
人と人の切磋琢磨の中で、人間ができる。
友と共に喜怒哀楽を繰り返し、にぎやかな
人間の世界で生き抜いてこそ成長もある。

2025.02.12

2025年2月12日(水)

0900 小野塚氏と東所沢へ

1800 水曜勉強会「利他のリアリティ」
志賀直哉『小僧の神様』より考察
寿司を食べたいがお金がなく食べられない小僧の仙吉
若い貴族院議員のA
Aは、仙吉を可哀想に思う。
後日、Aは偶然を装い、仙吉に匿名で寿司をご馳走する。
その後、Aはどのような気持ちになったのか?

日中やり取りからの、タイムリーなテーマ。
そこに「哀れみ」があれば、淋しい気持ちや「支配」に。ということか。
「ピティ:哀れみ」でなく、「コンパッション:哀れみ、共感、同苦」。
「慈悲」とは常に「尊厳」を伴わなければならない。

●今日の学び
サーカスの「象」は、曲芸の出番以外は杭に鎖でつながれていた。
象の巨体からすれば、小さな杭なのに引き抜こうとしない。
それは小象の頃に抜こうとしたが、できなかった記憶が今もあるから。
そんな内容の寓話がある
▼象をつないでいたのは杭そのものではなく、”自分には無理”という「諦めの心」だった。
人間の可能性を狭めてしまうのは悪条件という”杭”ではなく、過去の経験などからくる
”諦め”ではないか、という問いかけだろう
(中略)
▼先の象を縛っていた杭の大きさ自体は変わらない。
だが成長して力が付けば、杭は引き抜けるほどの小さな存在に変わる。
私たちの人生にも前進を阻む、さまざまな悩みの”杭”があろう。
しかし、境涯を開けば、大きかった悩みも小さく感じられ、
悠々と勝ち越えていける。(城)

2025.02.10

2025年2月10日(月)

0915 月曜MTG
いつもの通り始めるが、意味を感じず中断。
一人一人が研ぎ澄まされていかなければ。
そして、このMTGのために、ネタを仕込んできたら、意味はない。
都度、緊急MTGをやればいいのだ。つまらない。ので、やめた。

1100 給与面談
全員が「一生懸命」やっていることは間違いない。
が、今回は、ほぼ全員厳しい評価。
挑戦して、失敗して、改善して、ようやく成長である。
くれぐれも、会社の成長に胡坐をかくなかれ。

1330 臼井社長来社

1530 堀江アナ来社
その足で、関谷社長の所へ
肉屋でネギをいただく。

その間の連絡、
東電、火災保険、生命保険、布団、藤田プロ、
支店長、QEDアカウント、などなど。

●メモ①
本当の親孝行は、自分の給与を上げてやるもの。
会社の手当や福利厚生が充実することは、会社への感謝になるが、
その一方で、評価が下がり、給与が下がれば、本末転倒である。
それは、まやかしだ。社員をダメにする。
本当の育成とは、どこにいっても、裸一貫で戦える人材にすることだと思う。

●メモ②
二人掛け持ち制度からの長期休暇制度。
ノー残業のためのタイマーブレーカー
奨学金返済制度 リスキリング応援
全ては、社員の自立育成にならねば意味なし。

●今日の学び
「青年は、小心であってはならない」
「自分は、これでいいと思っては、絶対にいけない」

2025.02.07

2025年2月7日(金)

朝礼後、河合懇談。
部長課長の話、月曜MTGのあり方、ノー残業、掛け持ち人事、休暇制度他種々。

羽吹さんからも御礼電話。
大学は、社会は勝手に順番をつけるが、
「世界一」よりも「ユニーク」な存在であることが大事と。

1800 シーファンにて4人で食事。

●今日の学び
たくましき楽観主義の人生に敗北はない。
必ず最後の勝利をつかむことができる。

●文化の力で民衆を結ぶ
「真実の世界平和の基盤となるのは、民族や国家、
イデオロギーを超えた、人間と人間の交流による相互理解です。
そのために必要なのは、芸術、文化の交流ではないだろうか」

●青年は正しい哲学を人生の土台に―ブラジル総裁。

●「土台づくりは地味であり、人目をひく華やかさはないかもしれない。
しかし、その労作業は最大に重要である。基盤さえ固まっていれば、
あとはどんなに大きな建設でも可能となる」
「人生も、信仰も、マラソンのようなものである。
途中では、後になり、先になり、さまざまである。
しかし勝敗は、最終のゴールで決まる。
青春時代の鍛錬は、その最後の、真実の勝利のためである」

●24年6月に大学院を修了したギャレットは、同年9月から、
核兵器廃絶を目指す国際青年ネットワーク「Youth for TPNW」の議長を務める。
現在は、本年3月にアメリカ・ニューヨークの国連本部で開催される
「核兵器禁止条約第3回締約国会議」の準備にいそしむ。(中略)
ギャレットは誓う。
「幸福も、勝利も、未来も、すべて自分自身から生み出していけるとの確信で、
平和のスクラムをさらに広げていきます」

2025.02.06

2025年2月6日(木)

朝礼にて、織田さんのご活躍を動画視聴。
https://youtu.be/ANH5km-rCSM
本日、寄付。

1000 商工中金来社
1230 現場にて金子さん小林さん
何かを成し遂げる時に、こぼれていく何か。
真剣に祈っていきたい。誰人も取り残さず。
1600 桐生へ
行きの車中では、ウッチーと懇談。
帰りの車中に,代表織田さんより御礼電話あり。
首から下は、ほぼ動かないという。
そんな中で、「人のため」に、
「車いすでもあきらめない世界をつくる」と、
今日も、議員会館に行き陳情をされていたと。

●今日の学び
「自分に実感がなければ、人の心はつかめない。
自分の魂からほとばしり出て、力強く切々と語るのでなければ、
聴く者すべての心は動かせない」とは、ドイツの文豪ゲーテの言葉。
心に響く声を真摯に受け止め、できることから実践したい。

●「先手、先手と攻めることだ」戸田先生。
未来の勝利は”今”に。強気で前へ

●「学問は光、無学は闇」ロシア文豪。
求道心は成長の鍵。常に若々しい気概で挑戦

2025.02.05

2025年2月5日(水)

0600 朝の会
鈴木自動車さん発表。単価を上げるべきだ。
こういう時に見えてくると言えば見えてくる。
もがいてきたことが、無駄でも無かったと。
これで出席者一巡。さあ、どうする。
テーマ別ディスカッションでどうか。まずはAI。
1000 ぶぎん来社
実行時期調整決定。
1100 さいたま総合保険来社
健康とお金
1400 ウォータースタンド来社
1700 小野塚さん来社
お金の話、体の話、最後は、体×お金の話。
1740 園田さん来社
世界一への夢を語る
1800 水曜勉強会 テーマ「修正を行う勇気」
米ソ宇宙開発競争のエピソード。
ソ連のロケットの軌道は、頻繁に計算上の軌道から外れる
しかし、軌道から外れたら、すぐに宇宙物理学者たちが再計算
新しい計算に従って、軌道修正→これを繰り返していくうちに安定軌道に
米国は1から100まで、すべて完全なプログラムの上で軌道に乗せようとするのだが、
予期せぬショックにより、軌道から外れ、諦めてしまう。
広中平祐氏曰く まずは自分で考えてみる事
そして、帰るべきところを持っていること(起点・原点)

●今日の学び
生涯、学び続けることだ。
成長し続けることだ。その人が、
人生の勝利者と光っていくことができる。

●文豪ユゴーの言葉に「歴史を通覧せよ」とある。
歴史は、時の権力者の意向など、一部の主張をもとに編まれることが少なくない。
だからこそ、一時的な評価を”事実”とするのではなく、
歴史を通覧し、”真実”を見抜く大切さを訴えたのだろう。

●恩を知る心以上に高貴なものはない―哲人セネカ。
感謝の人は向上と成長の人生

2025.02.04

2025年2月4日(火)

1000 小野塚さん来社
養老保険見直し
1300 ミラリエを現場へ
取付位置など
1500 文化にて
申請授与など一気に進む 皆様に感謝。
1700 AED社内講習
恥ずかしながら初めての経験
おくしんがくれたメッセージ
いざという時に、人を救える人に

●メモ
課長は「管理と育成」
部長は「全体数値責任」

●ガーナで西アフリカ総会
来賓としてガーナ独立の父・エンクルマ初代大統領の息女である
サミア・エンクルマ氏が出席。

2025.02.03

2025年2月3日(月)

MIYO本は片岡さん。
「すごい家事」から、超電水の紹介。

0915 月曜MTG
数値の見える化は進む。議論はこれから。
広宣会議、営業会議として、別でやるか。
「カンタン会議」の開設をするか。
私自身の力量の無さが、一番の問題だ。
もっと読め、もっと会え、もっと磨け。

1100 評価会議
下げる時は全体で、上げる時は個人で。これはずるいやり方だ。
傷もつけないが、腹にも落ちない。これが日本流のやり方か。
自分でやっておいて、振り返る。
下げる時に、ちゃんと説明できるかどうかが、評価の肝になる。

1400 WFP 森マネジャーと朝比奈さん来社
飢餓7億5000万人 世界人口の1割
トラック5000台 飛行機80機 船20隻で48時間で何があっても届ける。
WFPから自立して、卒業した地域も、いくつもある。
「希望者は同席」で、社員の半分が。その姿勢、誇りに思う。
まずは、スタート。

●今日の学び
同志は互いに生き生きと交流し、何でも
言い合い、「新しい息吹」「新しい智慧」
「新しい友情」を広げていくことである。

●未来は「どうなるか」ではなく「どうするか」—池田先生。
希望創る主役は私