2020.06.09
2020年6月9日(火)
1415 TOKO様 打合せ。
コーポレートページ作成等
次は。
皆、一生懸命にメモる。
私もバカ丸出し。
バカはバカなりに必死だ。
オウンドメディア(HP)
ペイドメディア (web広告)
次は、アーンドメディア (SNS)
PM
ユーチューバー2人登場。
G-camくんに命がやどる。。
今日は、72台出荷。
つぶやき・・・
「厳しい時こそ、人間の真価が問われる」
とはいうが、ほんとに真価が問われるのはこらからだ。
「大変なのに、何もしてくれない」って人は、
だいたい、不幸の原因を、ずっと誰かのせいにして生きている。
そこに磨きがかかって、なおさら文句ばかり言うだろうが、
その人は、最後に気がつくだろうか。
それが如何に、寂しい生き方かってことを。
だって、自分の幸不幸を人に左右されるって、
楽しくないでしょ。
私はいつも、こういうようにしている。
「●●があったらればこそ、もっと発展・成長できた」
今回は、
「コロナがあったればこそ、売上が2倍になった」
と言えるような結果を残したい。
「ざまあ見ろ!コロナ!負けてたまるか!」
●今日の学び
「おもしろきこともなき世をおもしろく」。
肺結核を患った幕末の志士・高杉晋作は、病床でこう詠んだ
▼敬愛する師・吉田松陰は、罪人として裁かれ、命を奪われた。
海外を巡りたいという望みもかなわなかった。
晋作にとって幕末は、いわば”思い通りにならない時代”。
それでも、師の仇討ちを誓い、維新回天の流れを開いた。
激動の27年の生涯は、今なお多くの人々を魅了してやまない
▼冒頭の句に、幕末の女性歌人・野村望東尼が
「すみなすものは心なりけり」と続けたとされる。
面白くない世の中を、面白くするのは自分次第、となろう。
自身の置かれた境遇を嘆いていても、何も変わらない。
むしろ、困難な現実と格闘し、活路を開く逆転劇に、
人生の面白さはあるものだ。

2020.06.08
2020年6月8日(月)
朝礼にて、河合の部長昇格を発表。
MIYOSHIチャレンジシステムの部長には、以下のように。
<人材イメージ>社内外の信頼厚く、経営マインドに富む
<スキル>顧客、社員、協力者の幸せのために行動する。
あらゆる可能性。より大胆な方針と方向性をつくりだす。
自社の強み、業界動向に基づき、中長期の展望を語れる。
<業務>会社業務全般のマネジメント
河合は、昨年の11.18入社。
本来は、9月に見直しとなっているが、待ってられない。
現状の仕事っぷりは、上記の内容をすでに満たしている。
「大胆」が足りないが。。そこは共有した。
思い切り楽しんで、暴れてくれ!
竹花ユーチューブにある「スピード」
の話に刺激を受けたこともある。
今の10倍のスピードで、改革を進めたい。
1000 品質会議
1300 プロモ会議
既存顧客への情報共有や困りごと対策に佐原。
その他、エイチ・マーチの動画制作は、今週UPへ。
Lim含めて、SNSがらみは、根本的に再検討する。
1700 さっそく、携帯一本契約しにイオンへ。
社員比嘉さんの石垣のお父さんから、パインが届いた。
「コロナ、暑さを乗り越えてください」と。
全員、持ち帰る。食べ方の動画を共有。感謝。
比嘉から田辺にマスク越しに報告。
「石垣からパインが届きました」
「え?タイ?」「いえ、パインです。」「え?タイ?」
が、しばらく続く。
●今日の学び
「ウルトラマン」シリーズを彩る個性豊かな怪獣たち。
見た目もさることながら、地球を侵略する手段も実に多様だ。
「ウルトラマンセブン」に登場するメトロン星人は、
人間同士の「信頼感」に目を付けた
▼人間を凶暴化させる物質を社会に拡散させ、
互いの関係を壊そうともくろむメトロン星人。
潜伏するアパートでちゃぶ台の前に座り、
自らの陰謀を語る。
「地球を壊滅させるのに暴力を振るう必要はない。
人間同士の信頼感をなくせばいい。
人間たちは互いに敵視し傷つけ合い、
やがて自滅していく」
▼社会を支えている基盤は互いの信頼感?
実に示唆に富んでいる。
メトロン星人は、ウルトラセブンの必殺技の一つ
エメリウム光線によって謀略もろとも撃破された。
しかし、現実社会の諸課題を乗り越えるのは、
そう容易ではない。

2020.06.05
2020年6月5日(金)
朝礼にて 市に1億贈呈の東村山の竹花さん。
このマーケティングと広告の違いなど、なかなか良い。
https://www.youtube.com/watch?v=j_ivjrrhQtU&feature=push-sd&attr_tag=l1_cUJN2HIJ3FgbP%3A6
困っていることを伺い、
学園へ、カンタンパーテーション100枚、
ピーズガード100本の寄贈を決定。
学園より御礼の電話あり。
「大変にありがたい。全食堂に設置したい。」と。
小中高全ての食堂に、パーテーションは400枚に変更。
1000 はんしん来社
1100 さいしん来社
1330 萩原県議来社
時間を大事に使わねば。
社内は、あらゆるプロジェクトが動いて、
皆忙しそうにしてるが。。
まったく、停滞してるように見える。
一般企業に比べれば、数倍のスピードなれど、
世界のスピードに比べれば。文化の違いか。
得体の知れない足かせのようなものを感じる。
●今日の学び
「ありがとう」の反対の言葉は
「当たり前」といわれる。
確かに、”してもらって当たり前”と
受け止める姿勢は「感謝」とは正反対だろう。
相手の立場に立って考える余裕をもちたい
▼コロナ禍によって、さまざまな「当たり前」が、
実は「有り難い」ことであったと知ることができた。
一つ一つの真心に、一つ一つ感謝を伝えよう。
●教育は人と未来をつくる聖業であり、
正しい答えが何かは簡単に導き出せるものではない。
だからこそ、私たちは牧口先生が示された
“子どもたちの幸福を願い、徹底して一人を大切にする”
という根本の精神を大切にしたい。
2020.06.04
2020年6月4日(木)
朝礼にて
佐原より、昨日のミーティングを受けて、
娘さんが書いた絵と、G-camマスコットを披露してくれた。
1030 河合笠原と別角度コンテンツの打合せ
1330 英一マーチからめて、条件提示と方向性。10分で決着。
1340 笠原英一マーチで企画会議。
●今日の学び
勇気の人には知恵がわく。
確信の人には余裕がある。
心が定まれば自由になる。
(中略)
私たちの進む「この道」はハッピー・ロード。
路傍の人も「楽しそうね」と一緒に歩き出す。
私たちの進む「この道」はビクトリー・ロード。
凛々しき民衆のヒーロー、ヒロインは、皆のあこがれだ。
最後は勝つ!最後に笑う!

2020.06.03
2020年6月3日(水)
1030 ユーチューバー?英一とマーチ参加でZOOM会議
種々、貴重なご意見をいただきました。
会議後、すぐにツイッター開設しました。
https://twitter.com/Gcam344
我が子ながら、なかなか立派な意見を持ってました。
今後、MIYOSHIプロモチームに入団決定。
1300 久保田さん来社
LED照明他。
1330 村上さん来社
道路調査用カメラの開発。
プリンター第2段の開発もスタート。
1400 立川さん来社
カンタンパーテーション 外箱の最終仕様。
全部違うプロジェクト。
つくったスペースが、全て使われた日でした。
20人でビックリするほどのプロジェクトが動く会社。
ガンガンやろう。
●今日の学び
ロシアで新型コロナ感染が急増
ジャパニーズ・ビジネス・クラブ 岡田邦生 事務局長
一筋縄ではいかない問題も多く
一挙にそうした傾向が進むとは思いませんが、
大きく時代の流れが変わる中、
両国の新たな経済関係が開かれる可能性があります。
経済であれ、教育であれ、人と人とのつながりが
重要であることは変わりません。
新型コロナ禍によって、各国間の人・モノの往来が激減しました。
グローバル化の動きが疑問視され、
自国ファーストの風潮が強まっていますが、
人的交流や国家間の連帯を、より広く、長い視点で捉え直すことは、
ポストコロナの経済を展望する上で、ますます重要となるのではないでしょうか。

2020.06.02
2020年6月2日(火)
1000 社内プロモーション会議
定期で行うことに。
河合の明確な分析と目標設定。
さらなる現状把握のために毎日管理へ。
FBとユーチューブについて、
明日、ゲストを呼んで打合せに。
「G-camを探せ」「G-camくんのつぶやき」
おじさん考える企画もさまざまあるが。。
1300 りそな萩原さん来社
KANTAN PARTITIONは、さっそくの設変など、
着々と進む。
田辺と笠原で奮闘するも、Amazon開設には至らず。
●今日の学び
書籍を通じて「質の高い教育をみんなに」紀伊国屋書店 高井昌史会長
今後も続く新型コロナウィルスとの闘いという未経験の危機に立ち向かうためには、
医学や科学技術だけではなく、一人一人の倫理観など、
社会全体の”知性”が問われていると感じます。
それを高める礎となるのが読書です。
とりわけ、未来を担う高校生や大学生には、
ぜひとも歴史書を読んでいただきたい。
歴史には、人類が疫病を乗り越えてきた経験、
人心が荒廃した社会を再生させた事例など、
貴重なヒントが詰まっています。
歴史に学び、未来を力強く切り開いていただきたいと思います。
2020.06.01
2020年6月1日(月)
朝礼にて
「あなたのために●●なので、ご安心ください」
この●●に入る言葉で、周囲と話ができているか。
そういう行動をしているのだから。。
1000 タカキホール 来宅
14年ぶりの再会でも、お互いに覚えていて、
気持ちのいいやり取りでした。
1130 「KANTAN PARTITION」会議
困っている人に、早く行きわたるように。
1530 SOVE WEB会議
続いて、KANTAN PATITIONのプロモーションについて
週末すぐに笠原が対応。金曜日9時半から48時間。
週明けには生産開始、プロモーションもほぼスタート。
すぐやる課。
このスピード感で満足せず、もっと磨きかけたい。
●今日の学び
「戦いは、時の運です。
ちょっとしたことから、どのように展開するかわからないものです。
しかし、命をかけた戦いをしていくなかに、
道は開けていくものです」
●悲嘆の底の時、友の言葉ほど嬉しいものはない―
ギリシャ劇作家。励ましの絆強く
1591065008-KANTAN PARTITION.pdf
2020.05.29
2020年5月29日(金)
朝一で、市川さん電話の10分後に来社。
パーテーションの試作完成!!
仕様、価格、販売方法、最低ロット等打合せ完了。
16:55発注。
ネーミング【KANTAN PARTITION】
来週には販売開始。
田辺曰く
朝イチ1本の電話からの~16:55発注。
約7時間。MIYOSHIで働かせてもらって初の味わった事の無いまた違ったスピード感。
●今日の学び
「水の千流万波は、一源に始まる」とは、
中国・明代の哲人指導者である呂新吾の言葉。
たくさんの支流からなる大河も、
元はたった一つの源から発している、という意味だ
▼さらに呂新吾は続ける。
「人の千酬万応は、一心に発す」。
すなわち、人は社会のなかでさまざまな対応を迫られるが、
その全てはたった一つの心から出てくる、との意。
心の在り方によって、その人の行動の全てが変わる、
とも言い換えられよう。
●「他のためにし、他を益しつつ
自己も益する方法を選ぶにあり。
共同生活を意識的に行うにあり」
(『人生地理学』、現代表記に改めた)。
大河の流れも一滴の水から始まるように、
何事も一人一人の一歩の積み重ねの中でこそ成し遂げられる。
自治体ごとに決められた「ごみの分別の仕方」を
確認するところからでもいい。
捨てればごみだが、生かせば資源となる。

2020.05.28
2020年5月28日(木)
朝礼では、市原さんのMIYO本。
「置かれた場所で 咲きなさい」より。
1100 社労士坂田さん来社
社労士さんは、皆疲弊している。
そんな中で、爽やかに対応してくださり、
ほんとに頭が下がります。
夕方、NETISはVE登録が正式に決定と。
https://www.netis.mlit.go.jp/NETIS
この仕事は、河合の大ファインプレーである。
●今日の学び
球界の名将・野村克也さんは
「ぼやきのノムさん」とも称された。
この「ぼやき」を、
野村さんは名将らしい言葉で、こう紹介している。
「グチは、『不満』を表現するものである
ぼやきは、『理想と現実の差』を表現するものである」
▼ぼやくことは、理想を目指す途上にある自身の
「現在の立ち位置を確認する行為」なのかもしれない。
志をもち、努力を重ねるならば、ぼやきは、
わが情熱の炎をいや増す”薪”にもなろう。
●「自分が寄って立つ大地を持つ人は強い。
負けない人生を歩める。
試練をも前進の力へと転じてゆけるのだ」

2020.05.27
2020年5月27日(水)
●朝礼にて 以下の話 経営理念と同義なので。
2009年に著書『危機とサバイバル』で、
いち早くパンデミックの危険に言及した
フランスの経済学者ジャック・アタリ氏は、
今回の危機に当たり、
「利他主義という理想への転換」こそ、
「人類のサバイバル(生き残り)の鍵」
と強調していた。
「利他主義であることは、
ひいては自分の利益になる」と。
AM アシスト社長が急遽来社。
解体現場にて、今後G-camが必要になりそうだとのこと。
ハウスメーカーから、G-cam54台の発注。
労働災害予防に、現場にて必要と。
まったく異業種からの受注も。
ますます、カメラの需要は高まる。
設計変更や開発のスピードを上げたい。
●今日の学び
勉強は、いつでも、どこでも始められます。
だれからでも、何からでも学ぶことができます。
学んだことは、すべていかしていくことができます。
「学」は、栄光と勝利の道です。
さあ、きょうから、今から、
偉大な学びの道を歩み始めよう”
一歩また一歩、一日また一日、ほがらかな負けじ魂で!
●その他
時間の浪費は、生命の浪費につながる。
価値の創造は、有効な時間の活用から始まる。
一つの事柄から、何を感じ取るか。
人の苦悩に対して想像力を広げることから、
「同苦」は始まるのである。
配慮とは、人を思いやる想像力の結晶といえよう。
2020.05.26
2020年5月26日(火)
アパホテル 元谷専務からLINE。
日経の全面広告。
反転攻勢の意志と勢いのある宣言である。
見習いたい。
さらに、
本日、アパホテル〈新大阪駅前〉
(全660室 大浴場 露天風呂付)が新築オープンします。
いつもありがとうございます。
とのこと。
県境越えOKになったら行きましょうか。
笠原がピーズガード広告をUP。
https://youtu.be/70l0o_AU824
●今日の学び
共感と同苦の精神で
友の”声なき声”に
耳を傾けていこう。
互いの心が少しでも
軽くなるように。

2020.05.25
2020年5月25日(月)
朝礼でのMIYO本は、比嘉さん。
今、写真詩集にはまっているとのことで、
今回はアインシュタインの言葉。
学べば学ぶほど、
自分が何も知らなかったことに気づく。
気づけば気づくほどまた学びたくなる。
大切なのは、疑問を持ち続けることだ。
神聖な好奇心を失ってはならない。
―アルベルト・アインシュタイン
学びの機会を持続しようと始めた「MIYO本」制度。
その思いのままに、いい刺激を下さってありがたい。
1530 TOKOチームとのグーグルミート会議。
着実な前進をお互いに確認しつつ、
さらなる一歩へ、真剣な討議。
攻めチームがようやく充実してきた。
社内は、佐原と笠原で、グイグイやってくれ。
●今日の学び
困難と戦うことで内奥の力が育つ―画家ゴッホ。
危機を成長の糧と。
●アメリカ地域医療センター医長 スーザン・ロビンズさん
「本当の幸福感と人生の深い充足は、
内面の変革にのみ見いだすことができる」と確信しています。
他者とつながり、目の前の人を大切にする―
わが人生の使命を果たしゆくために、
これからも境涯革命に挑戦しゆく決意です。

2020.05.22
2020年5月22日(金)
今日の日経広告欄には、出口さんが。
「首筋に汗かくからダメなんだ。脳みそに汗をかけ」
と言われたのは、いつだったか。お元気で嬉しい。
本日、稼働2600台突破の報告。
毎日の河西の台数報告とコメントが楽しみに。
●今日の学び
アメリカのジャズシンガー アーネスティン・アンダーソン氏
「常に『もっといいものを』と試行錯誤し、
努力、努力、また努力している人の胸に育つのが、自信でしょう。
反対に、苦しまないで、『これくらいでいいだろう』『何とかなるだろう』と
全力投球をしなくなったら、それは慢心と言わざるを得ません」

2020.05.21
2020年5月21日(木)
日経に山田養蜂場の全面広告。
山田社長には、一度お会いしたいとお願いをしたが未だ実現せず。
それまでに、自身をしっかり創っておこうと思う。
学園にできることはないか。岩上委員長と電話懇談。
すでに手を打ってくださっている。
カンタン監視カメラ G-camは、
前の現場から、次の現場へご紹介くださる方、
紹介の紹介で使用してくださる方など、
リピートと口コミで、前年を上回る出荷となる。
●河合報告より
HPからのオーダーが最近増えてきた印象。
現在10件程で数値的には多くないが。
本日のオーダーの中で、
【G-cam を知ったきっかけ】は、
インターネット広告だった。
SOVEの配信効果の広がりに期待したい。
●和彦報告より
やはりものつくりが出来る事が最大の強みで、
それを活かした商品作りと仕組みを
いくつも立ち上げる事が収益アップのイメージは確定している。
それは何か。。。。つづく
管理職からの報告が、おもしろい。
毎日、楽しみである。

2020.05.20
2020年5月20日(水)
●朝礼にて
河合より 物事の捉え方の2面性について。
私からは
坪井さんの2Sについて紹介。
こういう時でも、常に整理整頓に意識を置いて、
現場を綺麗に保とうとする姿に感銘。
河合曰く、
朝礼で紹介した、
物事の捉え方、側面について
子育てにおいて、深く考えさせられましたと、
声を掛けて下さった。
ひとりでも響いて頂けている事が嬉しかった。
●AM ソーシャルディスタンス
やってきたが、さらに机2台増設。
テレワークで人数減らして、机増やして距離保つ。
到着して、組立て、現場設置して、配線処理して、
●田辺曰く、
デスク到着。現場に行って戻ってきたときには既に自分の席が移動していた。
コレだ。これなんだ。スピード。
●笠原曰く、
午前中、デスクの組み立て。
さぁ、何分でできるか。との社長の言葉にハッとする。
皆、アンテナ張って、意識持って、感じていく。
自らのこととして、次の成長に生かしていく。
まるで研修道場だな この会社。
●今日の学び
岩手日報社の代表取締役社長・東根千万億氏は、
「人の痛みを知り、人の有り難みを知ると、
人を思う想像力が深まります。
それが価値を生む想像力を培う糧になると思います」
と述べている。
他者の痛みを知ろうとの姿勢なくして、
人の心に届く言葉は生まれまい
▼冒頭の「ヤマアラシのジレンマ」は、
試行錯誤を繰り返しながら、
最終的に痛くも寒くもない適度な距離を見つけ出す。
諦めず、弛まず?
そこから、明日への「希望」が輝き始めると信じる。
●若人の人間革命で世界は変わる―ペッチェイ博士。
発想力と行動力で希望の時代開け
