株式会社MIYOSHI 電子機器組立、電子機器製造、小ロット対応致します。
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2013年10月の日記

10月31日(木)晴れ!
「納期通り 出荷しました!」と、
和彦からのメール。双子が誕生した。
月末納期を守ったようだ。

さいしん綿貫氏とお会いする。
はんしん山下支店長とお会いする。

HONDA Cars 東京中央様にてLED現調。

●今日の学び
1位になること以上に大切な勝利がある。
少年たちは勝った。「人生に勝つ」とは何か
―そう考えるとき、決まって、あの日のことを思い出す。

●全部、人で決まる。一人の青年で決まる

●教育は、緊張を強いることから始まるのではなく、
緊張をほぐすことから始まるのだ。

●「読書なさることをお薦めします。
読書は私たちの頭と心を豊かにする唯一の手立てだからです」
マリサ・テレジア

「書物は、戦闘よりも影響力がある」バルザック

「医学の助けをう借りないで、簡単に寿命を延ばす方法がある。
それは『書物』という名の方法である」ノーマン・カズンズ

良書に親しめば、そればそのまま心の栄養となる。
若き日の読書はm、精神の血肉となり、人間性の骨格をつくる。
読書し抜いた人が、最後に勝つ。
「負けじ魂」を朗らかな心根の中に培う秘訣も読書であろう。


10月30日(水)晴れ!
(0KB) 小野塚さんとみよしそばへ。

コスモスが綺麗に咲き誇る外庭で昼食。

PMアールキューブへ。

石川の「楽しい、楽しい」が連発。

あまり言われると、
埼玉って、そんなに田舎かなと思う。

和彦は、LED展示でビックサイトへ。

小林は、AMもPMも、新規打合せ。

現場がQCD管理をしているが、そのポストに人が必要か。

●今日の学び
英文学者の外山滋比古氏は、
読書の目的の一つは「セレンディピティ」と語る。
「眠っていた個性や自分らしさが、心に残る一文によって
インスピレーションのように化学反応を起こし、自分のなかに大変化を起こす」と。
▼確かに、思いがけず手にした本が、時に心揺さぶる新鮮な感動を与え、
生き方さえも変える場合がある。

●活きた人間を相手にするのが教育である。
決してマニュアル(手引書)通りにいくものではない。
むしろ、予期せぬ事態の連続といってよい。
それにどう対処していくかが、教師としての大事な能力といえよう。

10月29日(火)曇り
社内でのある人から、
ある人への心暖まる励ましの手紙の話を聞いた。

「ああ、良かったなあ」って思った。

マミヤOP社打合せ。
佐々木電材部材引き取り。

現場は、上海向けの10箱出荷。
開発や組立案件20社ほどが平行して動く。

●今日の学び
感謝の心から歓喜が涌く。
歓喜は意欲と活力と創造の源となる。
ゆえに、人生の勝利もまた、感謝から生まれるのである。


10月28日(月)晴れ
「ものづくり補助」面倒な仕事が多い。
国や県は、中小企業支援というが、
「お金を配ってるやってる」っていう意識があるんだ。
書類作りがうまい会社を支援するんじゃない。
もの作りを支援するのが、「もの補助」だと思うが。。

うちはいい。
でも、父ちゃん母ちゃんでやってる良い技術もった工場をどうするか。

ものづくりに専念できないなら、やめようか。。

夜20時に、明日の朝までという見積の依頼。
対応する。24時間対応が、あたり前になってきた。

昨今、見積もり依頼の多いこと。
いいことか。が、儲からない。
小林の孤軍奮闘。

和彦は、横浜 桜総業へ。
来年の大案件へ、着々と準備を進める。

●今日の学び
高貴なもの、偉大なものをたたえるのだ―シラー

●ソフィア大学ジェロヴァ博士
「何のために学ぶのか」という、
行動に根源的な意味を与える教育理念の確立こそが重要である。


10月25日(金)台風接近
朝礼では、来年の展望。

いずれにしても、人員倍増についての考え方は、
今いる一人一人にスタッフか、外注がつくイメージ。

だから、誰もが、QCD管理を行なえるように。
一人立ちでは、できているので。。

場合によっては、今、一部行っている
「社内外注制度」の横展開も視野にいれたい。

これまでの取組みで変化に対応できて、
納期品質意識はもちろん、コスト意識まで持ち合わせている。
ただのラインマンでは、もったいないのが現状である。

はんしん吉井さん来社。
小松議員来社。
マコト松平社長来社。
小島氏来社。

●今日の学び
「あらゆる良書を読むことはいわば
その著者たる過去の世紀の最も円満な人々と交わるにほかならず」デカルト

「友だちやほかの人たち、特に、恵まれない、かわいそうな人たちを、大切にしていってください。
みんなに対する思いやりを忘れない、大きな、広い心をもった少年であってください。」メッセージ



10月24日(木)曇り
日経トップには、「パナソニックが7000人の首を切って生き残る」と。
その左下に、マツダと東芝が5割、6倍の増益の記事。

7000人首切った段階で、「生き残る」という言葉は不適切ではないか。

横井社長が、雇用を生まない補助金に何の意味があるのか、
と言っていたが、その通りだと思う。

今回のものづくり補助金も、直接人件費は、新しく雇用したものは、
含まないということになっている。

特に、1次産業2次産業は、精神衛生上も非常に有益なのに。
わが社にも、その選択が必要な時が来た。

会社とは、雇用か、利益か。どちらもか。

ハイブリッド工場へ。
「一人も残らず楽しくて、儲かる工場へ。」

●今日の学び
「人に会うこと」で新しい思考は生まれる―経営学教授

●冬の次には必ず春がくるように、
悲しいことのあとには、必ず楽しいこと、嬉しいことがやってきます。
竹は、どんなに大雪がつもっても、決して折れない。
じっとしんぼうして、希望の春を待ちます。
だからといって、なんでも一人でがまんしていなさいというのではありません。
両親と話し合うのもよい。
先生や仲のよい友だちに相談するのもよいでしょう。
皆さんは、これから伸びゆく若竹です。
心を大きく開いて、体をきたえ、心をきたえ、
竹のようにしなやかで、ねばり強い、”がんばり”を身につけていっていただきたい。



10月23日(水)曇り
日興運輸下川社長来社。

石川と昼食 ”愛情” というキーワード。
ガンジーの最後の言葉は、「人の心は変えられなかった」
リーダーの存在、そして、器。。

首都大学東京にて、プロジェクト。
セラテックエンジニアリング様プレゼン他。

技術を一生懸命に追及していく社長の多いこと。

「課題は、どう使ってもらうか」と。
使われ慣れして、戦略がないという人もいる。

●今日の学び
「恩を知る心以上に高貴なものはない」セネカ



10月22日(火)曇り
朝ミーティングでは、
戦略について。
ネタも揃った。自分達で何でもできる。
依頼された順番に優先順位をつけずにこなす仕事は、
奴隷のやることだ。考えよ。

和彦と同行
ホリコー様
三和電化様
アーク様訪問。

●今日の学び

「思いやりのある子」とは、
他者を大切にする心をもつ子どもである。
いかに学業成績が優秀であっても、
自分のことしか考えぬ人間になってしまえば、
本人も、周囲の人も不幸である。
思いやりの心を育んでいくことは、
人格をつくるうえで最も大切な要件となる。


10月21日(月)晴れ
社内外注の在り方について。
品質、そうれんそうのタイミングなど課題多し。

山田社長来社。
保険の代理店のスキームは、製造業も学んだ方がいい。

昭和科学様来社。
7年前からの戦略通りになってきた。
さあ、我々はどの方向へ進むべきか。

和彦は、茨城へ。


10月18日(金)晴れ
朝から小林と、
クルールラボ様
東京信友様
グリーンハウス様
にて打合せ。

それにしても、今日は、車が混んでいた。

●今日の学び
ある日、被災地でラジオから流れたフルコーラスの
”アンパンマンの詩”。1番は
「そうだ うれしいんだ 生きるよろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも」と始まり、
「なんのために 生まれて なにをして 生きるのか」と続く
▼やなせさんが”世界最弱のヒーロー”と呼んだアンパンマンの強さとは
「傷つくことを恐れない強さ」。
何度も立ち上がる姿を歌った菓子が被災者を勇気づけた

●大切なのは生きる事ではなく善く生きること―プラトン



10月17日(木)晴れ
和彦から学びの学び
イチエンさんの言葉より
・あなたを主語にせよ こちらの話をするな!
・初回半額はダメ。
・チラシには、意味のない形容詞をつけるな!
・不特定多数の人にメッセージを送らない
・ストーリーをつくれ
・皆、失敗と成功の話しか興味がない
・モンドセレクションなら4年越しに取りましたみたいな

もの補助資料。

夜、政経懇話会。
大関社長、石川氏、横井社長、他、
ご出席の方々のご意見を矢倉氏と揉む。
非常に濃い内容でした。

キャンセルの人は、
東北楽天のクライマックスのせいだろうか。

●今日の学び
後輩を自分よりも 優れた人材に!
そう決めて祈ろう。
若き力を伸ばす人が 未来を築く功労者だ!

●プラトンは「言語嫌いと人間嫌いとは同じような仕方で生じてくる」と。
真情を率直に語り合う言葉の不足は、理解の芽を摘み、猜疑心を育て、人間不信へとつながる
▼メールはもちろん、顔を合わせても、機械的な「連絡」に終始すれば、心にずれが生じてこよう。
腰を据えて、思いを言葉にする。そこに信頼は生まれる。



10月16日(水)台風上陸
ものづくり交付申請書づくり。

●今日の学び

自分自身に生き抜くことだ。
今が、どんなに大変であっても、たいしたことはないのだ。
自分自身が強くなれば。
たとえ今、経済的に厳しくても、努力さえ忘れなければ、
時がくれば、必要なお金は自然にできるものだ。
どんなに苦しいことも、あとになってみれば、
全部、夢の中の出来事のようなものである。
何があっても生きて生きて行き抜くことだ。
自分らしく、自分の歴史を堂々と築くことだ。


10月11日(金)曇り
朝礼にて
トラックの運転手を待たせて、休憩に入る神経を疑う。
それぞれ、「私のせいじゃない」と思っているかもしれないが、
気付いた人間が、なぜ声をあげなかったんだ。

会社の利益や、自分達のルールのために、
目の前にいる人を見殺しにするという論理はない。

これくらいと思っているかも知れないが、
そういうことの積み重ねが、戦争を生むんだ。

石川曰く、それは「セルフヘルプ論」との本の中にあると。

昨夜から今朝にかけての小林とのやり取りの中で、
ホスピタリティとか、ジェントルマンとか、思いやりとか。
はたまた、おもてなしとか。キーワードが。。

そういう言葉にあてはまる何かが、欠けているか、
あっても、うまく表現できていないのではないかと。

これは、今まで、製造業には関係ないって言われていた領域だが、
我々の目指しているものから考えると、非常に重要な要素。

●オーストリア元文部次官・声楽家 ユッタ・ウンカルト-サイフェルト博士

「これだけグローバル化され、情報化社会になっても、
肝心の人間と人間の「顔」の見える交流が追いつかない。
ゆえに摩擦が生まれ、衝突がおきやすくなってしまった。
心の絆の大切さが、多くの人々から指摘されるゆえんです。」サイフェルト博士

「私は思うのです。対話において最も大切なのは、『魂の共鳴』であると。
つまり、お互いの精神の中に互いを認め合ったり、受け入れたりできる安心感や信頼感です」サイフェルト博士


10月10日(木)曇り
M2Mという単語が日経を飾る。
機器間通信という意味で取り上げられているが、
日本の製造業のビジネスモデルが従来のモノづくり中心から、
モノづくりとサービスを組み合わせた複合型へと転換すると。

今日のアールキューブとの打合せも、
ネッチから飛び込んできた商談も、これである。

僕は、単に「一発屋でなく、ルーティン」がほしいと思っていた。
言いかえると、
「モノづくりで一発、サービスでルーティン」ということになるか。

コマツは、部品の交換時期をリアルタイム管理する。
ホンダも、全国のホンダ車を「動くセンサー」として活用する。

納めた機械のメンテということもあるが、
これは、費用が掛からない方が、顧客にとってはいい。

むしろ、積極的で、楽しいコストのかけ方がある。
その一つが通信サービスだし、ひと手間かかるコトだ。

身の回りにたくさんある。

はんしんへ行く。さいしんへは電話。
串尾氏来社。組配よりも設計ということで三和電化へ電話。
15時 アールキューブにて第1回打合せ。
次回、ロジックと見積の提出。
これこそ、モノづくりの後のサービスだ。絡みたい。

●今日の学び
数字では、マイナスとマイナスをかけるとプラスに変わるが、
人間の組織も、目的に心を一つにするとき、
短所をもつ人同士をかけても長所が現れるとはいえまいか。
誰にでも長所と短所がある。
それを組み合わせることで短所が相殺され、長所は相乗効果を発揮するのだ
「タイプも、個性も、考え方も違う幹部が力を合わせることによって、
多種多様な人材を育み、いかなる問題にも対処できる幅の広い、人間組織が出来上がる」

●学ぶだけでなく常に実践が必要だ―ゲーテ



10月9日(水)風強い
一日中、ものづくり補助交付申請書作製。
ほぼ、出来上がり。

●今日の学び
一流のスポーツ選手には、共通する姿勢がある。
対戦相手に勝つことには、もちろんこだわるが、
勝っただけで満足しないことだ
▼対戦相手との勝敗は、相対的な力関係で決まる。
それよりも「自分に勝ったか」に執着する。
”昨日までの自分を越えよう”
と努力する才能を持った人を、一流と呼ぶのだろう


10月8日(火)晴れ
AM 高野さん来社。

イタリアは、「かっこいい」が口癖。
アメリカも、そう。
日本は、「かわいい」。
ここに、センスの違いがおのずからある。

これから目指す日本のモノづくりは、イタリアにヒントあり。
とは、言われてきたこと。
だが、日本人のあたり前と思っていることで、
世界のあたり前でないことに勝機あり。

それが、目の前で起きている。

などなど、何せ石川、高野対談は、きっと終わらない。

PM ネッチさんへ。
帰社前後で、長根と技術的な線引きなど検討。
我々のシフト管理、人材育成、粗利管理、レート管理、5Sオペレーション。
全てが活かせるのではないか。来週月曜日にプレゼン。

夕方 佐伯社長来社。

●今日の学び
立場が高くなるにつれ、より謙虚たれ!―セネカ

●「人生はあまりにも短い。”何か”を残さねばならない」
「物事を先送りしていれば、人生はそのあいだに過ぎてしまう。
この世に何一つとして、ルキリウス、自分の所有物(もの)だと言えるものはないんだ。
時間だけなのだよ、これぞ自分のものと言えるのは」
「これこそ、どんなに感謝してもし足りないほど値打ちのある唯一つのものなのに」
何のために、どのように、時間を使うか。
そこに、その人の生き方が表れます。

いかに財産があっても、立場があっても、それが人生の確かな充実になるとは限らない。
むしろ、虚像となってしまう場合が、あまりにも多い。
ですから、いかなる目的を持ち、いかなる哲学を持って、
人のため、社会のために尽くしていくかが大事になるのではないでしょうか。


10月7日(月)蒸し暑い
さいしん
はんしん
スポセン

帰社後、長根氏と打合せ。

技術畑は、私にブレーキをかけてくれる。
これは、大事な視点だ。

マルサンさん来社。
夕方、渡部社長久々に来社。
モニマル。その後の売れ行きは好調とのこと。
お互いに離れていたから、情報が倍になる。

またやれるかも知れない。

●今日の学び
平和とは、「一人立つ精神」の人材を拡大することなり、と。
一人を励ませば、そこから「希望」が生まれます。
一人を育てれば、そこから「未来」が開かれます。
一人とつながれば、そこから「平和」が広がります。

広島出身である、日本の児童文学の父・鈴木三重吉は、
変化の激しい時代にこそ絶えず「新しい試み」を!
「新しい開拓」を!と訴えました。


10月5日(土)雨
アジアエレ様のLED工事完了。

●今日の学び
「安息はわたしを幸福にしない」ヘルダーソン
向上の中に真の充実。挑戦王たれ

●「私たちは、誰しも果たすべき目的をもって生まれてきています」
「必ず、自分でないければならない『ベスト(無上)の使命』があるのです。
その役割、人生の目的を、自分を見つめ、発見してほしいのです」コラソン・アキノ

「仕事を求める者」ではなく、「仕事を創りゆく者」であれ!
緑が生い茂る牧草地を探すのではなく、自分の手で牧草地を切り開け!
そして、大学で学んだ知識を人々のために提供せよ!―アバヨン学長



10月4日(金)しとしと雨
(235KB) LED採用してくださった東村山スポセンへ。

少年女子バスケの国体会場。
東京が山口を20点差ほどで下した。

市議も、地元ボランティアの方々も大勢で、
支えてくださっていた。

PM ネッチへ。

小林から、話にて聞いていたが、これはおもしろい。
大変なことが起こっている。

通信を使った先に、手足の必要な仕事が待っている。
そういう意味では、ビジネスチャンスはいくらでも広がりそうだ。

PM川越保証協会へ。
さあ、いよいよ攻めの経営へ。

●今日の学び
「何より大事なのは、威風堂々たる『人材の城』である。
君の成長であり、貴女の勝利だ」

●「大衆に頼ってしか偉大なことはできない」ナポレオン

10月3日(木)
朝の会は、東松山のこづち商会さん。

ここに来ると、元気が出る。

ディーラーよりも、安く車を買えて、
しかも、メーカーをまたいだ選択ができる。

地域に根差した、人と人との信頼関係の商売。
イタリアでは、マルチ何とかと言って一般的だそうだ。

エアコンしかり、もしかしたら、LEDもしかりか。

大メーカーの物を、地域の代理店通して購入する。
しかもメーカーぶら下がりではない、顧客志向のところで。

小林から業務報告で、
伊藤が「時間は自分でつくる」との言葉があったと。
まさに自立の姿勢だ。雇用の仕組みとリンクできないか。

●今日の学び
照明の世界では、光度そのものを「カンデラ」という単位で表し、
どれほど明るく感じるかという照度は「ルクス」を使う。
励ましも、友を思う”心の輝き”を損なうことなく届けたい。
そのために、光を送る側も心を磨こう。悩める友に歩み寄ろう。
心が近づくほどに、友の未来への希望も明るさを増すはずだ。

●逆境によって真に精神が試される―シェークスピア


10月2日(水)
(180KB) 井上ボーリング様から、LEDの写真を送ってきてくださった。

非常にいい雰囲気の部屋で、かっこいい。
これもLEDで演出できるということで、
喜んでくださったようだ。

夜までに4件の

朝 金型屋と打合せ。
ニット保険佐俣社長来社。
PMセラテックエンジニアリング
神奈川SFT様
帰社後、エイチティディ様と打合せ。

本日、5社の商談。

●今日の学び
「人を偉大な事業にむかわせるのは、情熱、それも偉大な情熱だけだ」ディドロ
▼情熱だけなら、利己主義の人間にもある。
小さな自己を超えた、大いなる価値に人生をささげようという無私の”偉大な情熱”だけが、
迫害の連続にあっても、人を支え続ける。


10月1日(火)雨
AM倉方社長を訪問

東京電力の数々の悪行は、絶対に許せない。
日本の経済の足を引っ張る、諸悪の根源である。

今日は、朝から、血圧が上がっていた。

誰に言えばいいのか。誰と闘えばいいのか。

一生懸命やっている人、誠実な人が、
いい思いをできる世の中にしないと、
この日本は、駄目になる。

こんな既得権益に支配されているような国は、
先進国とは言えないじゃないか。

どいつもこいつも、
何をビクビクしてるんだ。絶対に許せない。

●今日の学び
青年は絶対臆病になるな―恩師。
何事にも勇敢に挑戦!それが若者の特権。






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