株式会社MIYOSHI 電子機器組立、電子機器製造、小ロット対応致します。
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2011年8月の日記

8月31日(水)曇り
(316KB) AM インターン生と三和電化様を訪問。

小暮さんが、プリントを一枚用意していただき、
ものづくりについての基本を講義してくださった。感謝。

我々にとっては、バイブルになる内容。贅沢なことだ。

PM モリテックス様来社。

◆インターン加藤さんのレポート抜粋
今日はインターンシップ5日目の実習でした。
清掃し、朝礼を行ってから三和電化株式会社さんに社長同行しました。
まず、社長室に案内され名刺交換した際、名刺に対して大変関心しておられました。
インターンシップでこうした名刺交換など、とても大切とおっしゃていました。
私自身、初日に名刺をいただいた時とてもうれしかったです。
そしてこのように役に立てて良かったです。
名刺を作っていただき感謝します。
この後、三和電化株式会社のものづくりの基本的な考え方を聞きました。

◆インターン小谷野さんのレポート抜粋
三和電化さんのものづくりの考え方は、
1.安全に作業する
2.よいものをつくる
3.はやくつくる
4.やすくつくる
このように優先順位が決まっている。しかし、この考えは、5Sなしにはできない。
実際に三和電化さんは、5Sがしっかりできていた。
棚には、番号がふってあり、さらに見える化活動として、棚の窓をすべてとっていた。

掃除用具においても、見える化をはかり、棚には入れずに壁につるしてあった。
随所に5Sの工夫がみられた。

●今日の学び
「希望をすてるなんて、ばかな話だ」ヘミングウェイ

●「何のために学ぶのか」
いい学校へ、いい会社へと、先へ先へ追いかけていっても、
それだけでは「幸福」はない。
ただ安楽に暮らすためだけなら、必ずしもそんな苦労をする必要はない。
しかし本当は、勉強は、有名な大学に行くためにあるのではありません。
自分自身の頭脳と心を耕すためにある。
自分自身が豊かな人間になって、「生きた証」を、この世に刻みつけるためにある。
自分でしかできない自分の使命を果たすのです。
不幸な人のために働くのです。そのためには「力」がいる。「人格」がいる。
だから「努力したほうが得だよ」と言うのです。


8月30日(火)晴れ
(459KB) インターンの小谷野さんと明星大学へ。

素晴らしい環境である!
キャリアセンターにて挨拶して、体育館へ。

小谷野さんと体育館の現調。

一回経験しているということもあるが、
彼は、のみ込みがいい。

◆インターン小谷野さんのレポート抜粋
本日は私の母校である明星大学に行ってきました。
体育館の広さを測り、電球の数を数え、谷本さんに報告し、提案書の作成を依頼。
実際に電気が点いてるところが見れなかったのが残念。
明日、できた提案書を確認。製造からお客様に商品が渡るまでの流れを理解したい。
学生として大学に行くのとMIYOSHIさんの社員として行くのとでは雰囲気が違ったように思えた。

●今日の学び
楽しいところに 人は喜び集まる。
仲良きところに 福運は広がる。
団結は無敵の力だ!

●窮地に陥った時、「原点」に立ち返り、再び歩み始める―
そういう人に行き詰まりはない。
原点こそ、不屈の前進を支える力だ。

●ガンジーに学ぶ
しかたがないので一緒に机の下をさがした。
やっと見つかったのは、3センチほどの、ちびた鉛筆だった。
「私が以前、独立運動を呼びかけ、援助を求めて各地を演説して回っていたとき、
ある会場で一人の少年が、この鉛筆を私に寄付してくれた。
子どもにとって大事な鉛筆を、独立運動のために差し出してくれたのだ。
そんな一人一人の国民の”思い”を忘れて、私の政治活動はありえない。
こうした一人の少年の”心”を忘れて、いくら政治を論じたところで、
それは空論にすぎないだろう。この気持を私は捨てることはできないのだ」


8月29日(月)晴れ
(1120KB) 創価学園様にて、引き渡し式出席。

インターン生3名も連れて行く。

◆小森さんのレポートより
まだ少ししか経験していないので何ともいえませんが、
事務と接客、正反対の性格の仕事を知ることで
自分の適正を知り、視野を広げることができるのではないかと思っています。
残りのインターンシップも色々なことを経験し勉強していきたいです。

また創価学園ではLEDに交換後の体育館など見学しました。
LEDがついた時の関係者の方々の喜んでいる顔には、
なぜかこちらまで嬉しくなりました。また体育館の明るさにも驚きました。

●今日の学び
心の底から出た事こそ人の心に響く―ゲーテ

●「まず、誠実な対話で一人の友をつくることだ。
その一人の先に、二人、三人、さらに十人、
ひいては千人の友の笑顔の花また華が広がっていくのである」

●整美体操インストラクター 日下部さん
自分を成長させてくれる「人との出会い」は、お金よりも何倍も価値があります。
だから、私の信条は、”金もうけより人もうけ”です。
そこで、私は出会った人を忘れないよう、名前や特徴などを書き留めるよう心がけています。


8月28日(日)晴れ
●今日の学び
「他者の生命を尊敬し、共に学び合ってこそ、
互いの個性がより光り輝いて、創造の花を咲かせていくことができる」と、
”開かれた心”の重要性を述べ、それを実践してきた。
自らが胸襟を開けば相手も心を開く。
他者との関わりを避けがちな現代だからこそ、
他者から学び、友情を育む心を磨きたい。

●健康で和楽で、わが人生を飾り、職場にあっては模範となっていくことだ。
社会で接する人たちに誠実に、明るく、そして誰からも信頼されていくことだ。

●クラブでもいい、勉強もいい、ボランティアでもいい、
何かに「燃える」ことは、いいことだ。
「自分は、これを、やるんだ!」と、
自分で決めて、それを、やり通してみることです。
そうすれば、「自分は、やりきったんだ」という自信ができる。
一つのことに中途半端な人は、他のことにも中途半端になることが多い。
反対に、クラブをちゃんとできる人は、他のことも―勉強も、がんばれないわけがないと思う。

「これがあるから、自分はできない」と言いわけしたって、だれもほめてくれない。何の得もない。
「忙しいから、できない」のはなく、「忙しいから、集中してやる」と決めることだ。

勉強をやるべき時は、パッと心を切り替えて、挑戦するのです。

●大変動の時こそ、大きく変われる時なのである。
「『塵も積もれば山となる』という言葉はあるが、実際には塵が積もって山となったことはない」
チリを重ねても山はできない。山は大きな地殻の変動によってこそ、できるのである。



8月27日(土)曇り
PM 京王プラザにてABE経営塾。

「キリンフリー」を開発された、梶原奈美子さんの講演。
早いテンポが、非常に気持ちいい。

単なるマーケティング手法の話ではない。
「熱量」という言葉を何度も発せられるところに、
梶原さんの情熱と能力が相まっての結果と実感する。

私からは、
このPTに、なぜ梶原さんだったのか。
もし、他の人だったら、どのような結果になっていたか?
などと、大変失礼な質問をさせていただくが、
何を聞きたいのかを瞬時に理解し、的確なお応えをいただく。

本当に頭のいい人だと思った。気持ちがいい。

若干20代で、大企業のPTを抱えて、思った通りの方向へ導いていく。
すごいことだし、それは決して年齢性別の問題ではないと実感。

●今日の学び
受け身で学ぶのみならず、自分の頭でしっかり思索し吟味する。
勉学・読書は、深く掘り下げるとともに幅広く―。
この学びの姿勢は、いつの時代にも欠かせまい。

●弱腰になって後退すれば自ら破滅を招く―モンテーニュ



8月26日(金)晴れ
PM インターン松浦さんと小谷野さんと学園へ。
移動の車中で、分レートの話など。

◆インターン小谷野さんのレポート抜粋
P 本日は、LEDライトを100本用意しなければならなかったので
松浦さんと協力して効率的に進める事を決意。
D 取り外し・取り付けは昨日私がやっていたので、今日も担当。
松浦さんには、はずした物をもらい、取り付けるものを持ってくるよう指示。
C 私と松浦さんの作業にかかる時間が違ったため、松浦さんに何もしない時間ができてしまっていた。
A 松浦さんには次の準備をしつつ、今の作業を続けるように指示。無駄な時間が省けた。

●今日の学び
他人にとって価値のある人間であれ―ゲーテ

●教育の目的は人生の意味の探究にあると考えたデューイは、
その探求の深まりを「成長」の証しとしたのです。
その成長も、人間が単独で達せられるものではなく、
人と人との関係と通し、社会の中で磨き深められていくものであるとしました。

それを一つに要約するならば”思いやり”といえるのではないでしょうか。
思いやりといってもそれは、相手を自分の懐に抱き込み、
コントロールしてしまうような思いやりではありません。
その人が真に自立し、成長していけるように思いをかけているということです。



8月25日(木)湿気
朝一 タイラ立石社長を訪問。

大変お忙しいときに、貴重なお時間をこじ開けていただいた。
「会社は、だれのためにあるのか。」との話。非常に感銘を受ける。
立石社長が、創立精神に立ち帰られて経営を始めた姿勢に学んだ。

◆インターン松浦君のレポート抜粋
「立石社長の話は私にとってとても考えさせられる内容であった。
立石社長は私に社長をサポートする役割というのは「秘書」と
いわゆる「ナンバー2」があるが、どちらがやりたいのか聞いてきた。
私は悩みながらも「ナンバー2」を目指していると答えた。
そして立石社長は「ナンバー2」には社長がいなくても
問題ない程のリーダーシップが必要だとおっしゃった。

覚悟があるのならばその時から自分自身が変わっていくらしい。
私は少しでも目指している人材に近づくために変わっていく覚悟を持ちたい。
このようなすばらしい話をしていただいた立石社長に少しでもお礼の気持ちがつた
わるよう一生懸命、はがきにお礼を書いた。
上手にかけたとは思えないがすこしでも感謝の気持ちが伝わったらうれしい。」

AM スカイ・テクノ様来社。
LED照明他、販売方法などアドバイスをいただく。

PM 群馬のイーエムアイ様を訪問。
今後の組配仕事先として、良きパートナーとなるか。

吉田社長より、何時かの日記を指摘される。

「LED販売をしていながら、MIYOSHIブランドのLEDを全く理解していませんでした。
私はてっきり直管型LEDを売っていると思っていたのですが、MIYOSHI製は直感型LEDだったのです。
これは、ロジックを無視した行き当たりばったり(直感)の回路で動いているという活気的な商品のようです。
直感型LEDは、初めて見るという方がほとんどなので
確かに初めてでしょう。世界初なのですから。
初めて見るという方がほとんどなので、というか、ほとんどではなく、皆無だと思います・・・・

みなさん、是非世界初を体験してください。
2011年、MIYOSHI世界一!これで達成です!
有限実行の佐藤さんを尊敬します。」

ということで、吉田社長も推薦いただいているLEDです。
皆さん、ぜひとも体感ください。

よく見ると、「有限実行」になっている。これは深い意味か。。

●今日の学び
困難に直面した時”あの人がこうなれば”
”状況が変われば”等と嘆くのは、
環境に支配された生命であり、そこに自身の成長はない。

●相手が何に悩み何を願うのかを見極めよ―恩師
行動しないで考えることは眠ることと同じ―ロラン

●「男、最も確かな男には、根性がなければいけない」ホイットマン

「混沌を前にして不安を覚え、歩みをとめてしまうか。
あるいは、未来を信じて前へと進みつづけるか―
その差は、自身の可能性に対する信があるかないか、にかかっております。」プライス博士

「試練が大きければ勝利も大きい」ホイットマン



8月24日(水)晴れ
(181KB) コニカミノルタ様工場見学。インターン生。
非常に細やかにご配慮いただき、心から感謝。

◆インターンシップ生の報告
「見える化」をここまで力を注いでいるのは、高レベルのQCDを実現したいのだろう。

品質(Quality)を高めると時間やお金というコストが高くなってしまう。
コストを抑えるために(特に時間)、見える化を徹底しているのだろう。
見える化によって、部品が必要な時もすぐに見つかるし、自分が今何をしているのかもすぐにわかる。
またこれで「PDCAサイクル」の時間短縮にもつながる。
この工場はこのようなことでコスト削減を狙っているのだろうと感じた。

AM 川口信用金庫吉田さん来社。

AM 日興運輸倉庫さん来社。

PM 湯遊ランドのロビーのLEDテストに、
高橋、伊藤と、インターン生2名が同行。

写真は、比較のために撮った2800K(電球色)LEDとグロー型の蛍光灯。

電球色で統一することで、ロビーの雰囲気は、一転する。しかも、電力半分である。

◆インターンシップ生の報告
午後は川越の湯遊ランドにLED蛍光灯設置の手伝いにいった。
高橋さん作業の手伝いが中心であったがもっとスピーディーに行動しなければいけないと感じた。
高橋さんが今何をしていて、次は何をするのかを考えることがあまりできなかった。
最後の方はできるようになってきたが、最初からできるようにしなければいけないと感じた。
このようなサポート能力が自分には今一番必要なことなので早く身に付けられるようにしたい。

PM 東北車両へ。LED化の検討。

◆インターンシップ生の報告
「自社の商品を身内に勧められないのはだめな商品(会社)だ」と佐藤社長は言っていたが、本当にそう思う。
自社の商品に自信があれば、身内に勧めるのが当たり前だ。
そして本日、社長と訪れた訪問先も社長の知り合いの所で、MIYOSHIの商品に自信がある事が改めてわかった。
現在は節電の追い風を受け売上が伸びているかもしれないが、LEDライトが今後売れる保証はない。
今のうちに次の構想も考えておかなければ、後に辛くなる。
ただ、それが難しい。ニッチを見つけだし、そのトップに立つ。
あるいは、MIYOSHIにしかできない技術を確立する。また、他に良い案はあるのだろうか。
とてもとても難しい事ではあるが、私もMIYOSHIの今後について考えてみたいと思う。

LED照明は、数本購入の依頼相次ぐ。

●今日の学び
仏典には「毒矢の譬え」がある。
毒矢に射られて苦しむ男がいた。
周囲の人が矢を抜こうとした時、その男がそれを制し
「矢を放った人間は誰か」「矢はどんな材質でできているのか」
などと聞いているうちに死んでしまった。
この譬えは、観念的な議論よりも眼前の苦しみを解決する行動にこそ、
価値があることを教えている。

●活動は常に次の段階へと進まねばならない―デューイ

●「いつかは終局に達するというような歩き方では駄目だ。
その一歩一歩が終局であり、一歩が一歩として・..

8月23日(火)雨
朝、インターンシップ生との懇談。

小林からは、「5S」について。

私からは、昨日の宿題として、35歳の私。
給与と何に使うのかを考えてきてもらった。

年収300万から400万前後という意外に手堅い希望額。
そして、使い道も、住宅ローンとか養育費とか。

いくら稼ぐのかによって、やるべきことが変わること。
そして、「何のため」に稼ぐのかということが大事ということ。

私からは、なぜこの会社を起こしたのかをお話させていただく。

皆に、ぜひとも「何のため」という”志”を、学生の間に考えてもらいたいとも。
それは、”お金の使い道”に現れるということも。

ヨシダパッケージ御一行様来社。
ワイズ・ヴィレッジ 横溝社長他来社。

PM 新宿へ。
東日電器 金澤顧問とお会いする。

インターンシップ生は、2日目には指導する側に回る。
異口同音に、「伝えることは難しい」という感想が来る。

◆インターンシップ生Kさんの報告

『35歳になった時いくら給料が欲しいか、また、それを何に使うか。』
社長からは、給料をいかに稼ぐか、ではなく、
給料を何に使うかの目標をたてることが大事だと言われました。
何のために働くのか。
何のために経営するのか。
『なぜ?』を追求することがいかに大事であるか考えさせられました。
今、就職活動の第一歩としてインターンシップを体験させていただいておりますが、
体験することだけでどこか満足している自分がいたような気がします。
改めてもう一度、なぜ働きたいのか、将来何をしたいのか、何のために働くのかを考え直したいと思います。

●今日の学び
「必ず勝つ!」
将の強き一念が 勝利の勢いを生む。

●意見が対立した時、ひとまず口と頭<主張と理屈>は休ませ、
耳と心<理解と祈り>を大事にしよう。
自説を主張すつのは、相手の気持ちが和らいでからでも遅くない。

●「本を読む楽しさ」を知らないということは、
人生の巨大な損失です。こんな不幸なことはない。
いっぱいの宝物に囲まれながら、その価値を知らないために、
貧しい暮らしをしている人のようだ。

人間が人間らしく生きるために、何が大切か。
私は、「想像力が絶対に大切だ」と思う。
コンピューターだって、「こんなものほしい!」
と思った人の頭と心のなかから生まれたのです。
想像力こそが、人間を進歩させてきた。
想像力は、創造力です。



8月22日(月)雨
インターンシップスタート。

東京経済大から4名、明星大から1名。
面接から、非常に食いついてきた5名である。

最初に、管理職による短い講義。
PDCAを谷本
QCDを小林
粗利を和彦が講義。

PMから現場へ。

学生が、PCを持っていないというのには驚いた。
調べ物も、レポートも、PCだというのに、
MyPCを持っていないというのは意外だ。

PM 富士精工下司社長をインターンの松浦君と訪問。
下司社長から「この人は、やっちゃうから好きなんだ。
だって、電気自動車作っちゃうってできる?」
などと評価をいただき、居心地が悪い。

そして、
「金儲けという言葉は嫌いだ。人儲けなんだ。」
という下司社長のお言葉には、松浦君も感銘を受けた。

経営を長年やり遂げて、それが言えることが偉大なのだと思う。

夜、和彦と八王子京王プラザへ。
若手人材育成講座の開校式。

難しい時代だということは、よく分かる。
どうすれば良いかは、自分で考えろということか。

そりゃそうだ。教えられる人などいない。
100年と1000年が一遍に来たんだから。

●今日の学び
他者の幸福はわが幸福を一層大きくする―ルソー

●何があっても、大胆に笑い飛ばそう!
めそめそ、うつむいている暇があったら、頭を上げ胸を張って勇気凛々、前に進もう!そう心に誓った。

●それは、環境や状況の厳しさではなく、幹部の一念に宿る『妥協』と『あきらめ』の心です。
”私の地域は、ここまできたんだから、もうこれ以上は無理である”
”目標は掲げたが、実際には達成できなくても仕方がない”
などという思いが、リーダーである幹部の心のなかにあれば、
戦いは既に敗れたも同然である。一念は、勝利の原動力です。
それが崩れてしまえば敗北しかありません。



8月21日(日)雨
(291KB) 管理職と共に、LED照明の紹介キャンペーン。

私は、小林と回る。
ホテル三光様。
ロビーは2800Kに入れ替えると非常に良い感じに。
コインパーキングの照明や、看板なども現調し、受注へ。

醤油王国様。まずは、醤油アイスを食べる。
現場の邪魔しないように、お土産売り場にて色温度別にテスト。
従業員さんから、「私もほしい!」との声をいただく。

今日一日で、約LED蛍光灯約800本の受注へ。

目標に一歩近づく。

●今日の学び
中国作家協会 孫立川博士
人生の途上には、不思議な縁がある。
その縁の中でも「良き師・良き友」との出会いは、最も忘れがたい。
魯迅先生は、
「人生は、一知己を得れば足れり、斯の世、当に懐(おもい)を同じうして之れを視るべし
(この人生で親友は一人いたら十分、同じ思いでこの世を見ることができたら最高である)」と言う。


8月20日(土)曇り
この週末は、管理職全員でLED照明営業。

・タイラ 立石社長と立ち話。20本テストすることに。
しばらくお会いできなかったが、自然体の中にも、
立石社長らしいカラーを出した経営に取り組んでいらっしゃって、
また、ゆっくりお会いしたいと思う。

・川越湯湯ランドにLED蛍光灯をテストで20本取付。
温泉ホテルに体格のいい小林と乗り込んで、
脚立持ってあちこち行き来するのは、非常に違和感あり。
フロントなど、非常に明るくなった。
24時間営業なので、節電効果あり。早くやりたい。

・有村紙工 有村専務と懇談させていただく。
包装士という資格を初めて伺う。綺麗な工場で、
非常に考えて経営をされていると実感。
節電についての意識高く、LEDはサンプルを置かせていただく。

その他、都内の商社で200本、ゴルフ練習場で130本の案件が確定に近づく。

来週、菊池製作所様、星製作所様、羽村金型様、東北車両様、
福祉センター様、出版産業様、トーハト様、ピクルスコーポレーション様へ。

●今日の学び
人間は、肉体的にはヒトとして生まれても、それ真に「人間」として生まれたことにはなりません。
成熟した人間へと成長していかねばならない。―ハービー・ハンコック



8月19日(金)曇り
エスイー様へ。渋谷社長と懇談。
工場の今後のあり方など、種々意見交換をさせていただく。
蛍光灯型LED20本をテストしてくただく。
先日、ニッシン様にて100本取付けていただいたのを見ていただいているが、
自社内の社員の方にも、ぜひ見ていただきたい。

オダカ様へ。小高会長にご了解いただき、
事務所で、蛍光灯型LED照明40本をテストしていただく。
「へーッ!何、これで電気代半分なの?」とのご感想。

直感型LEDは、初めて見るという方がほとんどなので、
先週入荷の在庫で、できるだけ実感いただこうということに。

これは、渋谷社長と懇談していて思い立ったこと。
これまで、弊社LED約700本を取付させていただいたお客様は、皆喜んでいただいている。
この実感を味わっていただくことが、一番の近道であると感じた。

渋谷様来社打合せ。
これで、蛍光灯型LED用配線の灯具が入ることに。

●名字の言
「勇気の方が理性よりも不遇に対して一層の力を持っている」
ヴォーヴナルグ(フランス)

●早起きは人を健康、富裕、賢明にする―フランクリン



8月18日(木)晴れ
今月頭に立てた目標が、高いとはいえ、
営業が一旦立てて、発表したものは絶対にやり切れ!

「今月も頑張りました」の報告で終わろうとしている谷本に厳しく指摘。

空き時間で仕事して給料もらってるんじゃない。
我々責任あるものは、結果出してなんぼだ。

夜、谷本と、案件をもう一度整理する。

●今日の学び
既成概念や常識の枠にとらわれない。
そこから、思ってもみない変化がもたらされることがある。
時代を動かす大きな流れも、時として柔軟な思考からうまれた発想がつくりだす。

●「人生も、仕事も、いろいろな山があっていい。すべて経験である。
ローマは一日にして成らず。仕事も、そうだ。長い道のりの戦いである」

「青年は力をつけなければいけない。誰にも馬鹿にされない力をつけるのだ。
人生すべてが戦いである。どう勝つか。何かで光る力を持たなければいけない」

「一つ一つの仕事を丁寧に、深く祈って、歴史をつくっていきなさい。
一つ一つ、歴史をつくっていくことだ」

「現実社会は熾烈な生き残り競争である。
たとえ、これまで安泰でも、これから先は分からない。」



8月17日(水)晴れ
「御礼と報告は、即日せよ!」
谷本に忠告。休み明けなのに仕事が後手に回る。

谷本
渋谷西武内のショップと本社でLED蛍光灯100本受注。
谷本が、社長に直談判したことで、弊社のLEDを認めていただいた結果だ。

宏得電子より、20W24Wのサンプル到着。照度測定。

●今日の学び
人は人との関わりを通して成長していく。
家族も同じ。夏休みは子どもと関わる絶好の機会だろう
「たとえ父母が子を産み、その子に眼、耳が備わっていても
物を教える師匠がいなければ、それは動物の眼や耳と等しいというべきであろう

●宮澤賢治
吹雪や わづかの仕事のひまで
からだに刻んで行く勉強が
あたらしい学問のはじまりなんだ



8月12日(金)晴れ
(157KB) 創価学園中学校体育館のLED化事業完了。

天井近くにある安定器の配線工事は、足場組みがあり、
プロにお任せし、球交換や清掃などを手伝う。

交換・工事は、一日で終了。

営業担当:谷本
工事責任者:和彦で、
提案から、受注、工事まで無事故でやり切った。

同等の明るさで、消費電力10分の1を達成。
スイッチONの瞬間点灯は、担当者の山下さんもビックリ。

何よりも、10分の1を達成できる水銀灯代替LEDは、
日本国内にも、そうはない。

職員の方々には非常に喜んでいただく。

夏休みあけの学園生の反応が楽しみである。

8月11日(木)暑い!
和彦、小林が、一人一人の本日のテーマを考えてきた。

AM 青梅にてLED照明のご案内。谷本、水井と出かける。
この舞台を何年も踏んでこられた豊田さんと意見交換。

富士精工様 作業指導は小林と飯高。問題なし。

夕方、谷本ミクロトータル様へ。
水銀灯代替のLED照明180°配光をテスト。高い評価と。

●今日の学び
「人間の生命の最奥には、大海よりも大空よりも広大なる、無限の世界がある。
苦悩と苦痛の雲を突き抜けた向こうには、光り広がる無窮の青空があるのです」

●質問:ボランティアとは、そもそも何ですか?

「人の為に何かをしたい」という気持ちは、たいてい、皆ももっている。
その心を、どう結集するかです。
ボランティアの精神は、これからの日本を大きく変えていく力になることは、間違いない。
21世紀は、「ボランティア精神の時代」と言ってもいい。

何でも、初めは「一人」です。「少数派」です。
しかし、その小さな声が、人の「心の共鳴板」を叩くとき、
1人から2人へ、3人へ、10人へ、100人へと、広がっていく。
だから初めの「一人」が大事なのです。始めの「一歩」が大事なのです。
始める勇気が大事なのです。

人に尽くす心を学ばなかったら、何も学んだことにならない。これ以上の「無学」はない。
どんなに知識があっても、野蛮人のようなものだからです。



8月10日(木)晴れ
和彦よ、テーマを考えなさい。

特に、数字の取れないときの現場には、
テーマが大事である。次に繋がるテーマである。

一人一人にテーマを与えて、やり切りなさい。
昨日と今日とで、何が違うのか。

それは、品質なのか、スピードなのか、
多能性なのか、責任なのか、協調なのか、カイゼンなのか。。

そういうことを受け止めて頑張るスタッフなのだから。

給与手渡しの際に、飯高に聞かれハッとした。
「カイゼンの自己評価の内容を聞かないんですか?」
これは、ある仕事の内職リストを自分で作製したことだという。

たしかに、カイゼンに自己評価をつけた場合、
管理職に自覚がない場合には、本人に確認をしていたが、
今回は、それを怠っていた。反省である。

確かに、以前の評価の際に、
「何でもいいから、カイゼンを頑張るように」
と私の口から言っていたのだから、
そこを頑張った飯高の思いを大事にしないと。

AM 坂田社労士来社。
PM 富士精工 下司社長と懇談。

チラシ部隊は、工業団地を80軒。

●今日の学び
読書は心の滋養。
良書との出会いが 精神を高めゆく!
古今の名著に挑む 大成長の夏を!

●「臆病は残酷の母」―モンテーニュ

●活字文化 歌人 道浦母都子さん
活字が教えてくれるのは、全てではありません。
活字からの想像は、いつも「余白」を残します。その余白をどう埋めるのか。
そこに、人生を豊かに彩る、積極的に学ぶ姿勢が育まれるのではないでしょうか。



8月8日(月)晴れ
朝 弊社のLED照明について

ユースの石田会長が、
さやま環境市民ネットワークの吉岡理事、
アイコンサルタントの小川社長と来社。

AM DHL久保さん来社。

PM 東邦電気様3名来社。

各社、T社P社のものと、
弊社のLEDを取扱いする方向で話が進む。

●今日の学び
子どもが部屋を片付けた時、どう褒めるか。
「部屋が綺麗だね」。それとも「「片付け上手だね」
▼二つは微妙に違う。前者は事実や結果だけをみているが、
後者は行為や過程を見ており、「もっと上手に」とのやる気につながる。
「これが『褒める』ということの意味」だと、明治大学の斉藤孝教授は指摘する。
▼思いは形にしてこそ価値を生む。
”わざわざ言わなくても”は「退く心」と戒めたい。
むしろ、”相手の善いところは、どこか”と考え、頑張っている人をたたえていく。

●「賢い人は、一を聞いて十を知れば、また知らないことが多く出てくるものである。

自分はまだまだ勉強不足と思っている人が、最も賢い人である」新渡戸稲造

●「人びとの模範となるような人物は、たとえ無名であったとしても、最も地味な庶民の中にいる」
(シドニー平和財団 スチュアート・リース理事長)

どんなに華やかな肩書や、煌びやかな名声の持ち主であっても、
自分一代だけの栄枯盛衰で、儚く消え去ってしまう人生は少なくない。
どれだけ後輩に尽くし、次の世代のたえに道を開いているか。
人間としての真の偉さはそこにあろう。

「人間は非常の際は、非常の力が出るものだ。
命懸けとなると、世界の全人類も動かせるものだ」野村胡堂



8月9日(火)曇り
(611KB) 「すごくいいよ!佐藤さん!」
川瀬社長から、御礼の電話が入った。店の雰囲気が変わったと。

かわせ楽器様 ショーケース内の照明を、
3000Kで高橋がワンオフで製作。
喜んで頂き高橋も嬉しい。

「満足いくまで、最後までつきあいます。」
と宣言して始まったプロジェクト。

今日一日、次案件について、横田社長と神奈川大和へ。

出掛けている間の電話件数は、発信受信含めて56件だった。
電話が多いのは、必ずしもいいことじゃない。

これ以外に、メールが1日50件はあるので、
業務改善をしていかないとまずいことになる。

夕方、羽村金型 池羽社長来社。
蛍光灯型LED照明を持ち帰る。

谷本の案件では、
弊社でのOEMの依頼や、
西武百貨店内で、ショーケース内のLED化が話が進む。

●今日の学び
「温床でならどんな芽も育つ、氷の中ででも、芽を育てる情熱があってこそ、
しんじつ生きがいがあるのではないか」山本周五郎「赤ひげ診療譚」

●「叱る時は密かに、褒める時は公然と」ダ・ヴィンチ

●派手な喝采など、なくとも構わない。
人に尽くした「陰徳」は、必ず「陽報」となって、
汝自身の生命を荘厳し、一家一族を無量の福徳で包んでいくからだ。


8月6日(土)晴れ
朝 管理職と評価会議

管理職のスタッフに対する評価は、高まるばかりだ。
現場が期待に応えているということ。

後は、リーダーの資質と努力の問題か。

いや、社長の器の問題だ。

夜、吉田さん宅へ。LEDライトアップの実験。

●今日の学び
「魂の力」は原子爆弾よりも強い―マハトマ・ガンジー

自身のこの世の使命を果たし抜いてこそ、まことの人生である。
かのゲーテも、ユゴーも、また、トルストイも、八十余歳にして、
なお、生き生きとして働き、信念のペンを執り続けた。

●8月6日 広島原爆の日
在日韓国人被爆者 郭福順さんからの手紙(抜粋)
「やっとの思いで這い出た時には、外はもう地獄じゃった。
不気味な暗さの中、全身の皮膚がずるむけた真っ裸の姿で水を求めてさまよう人々。
焼け焦げて息絶えようとしている親子。そこに黒い雨が降ってきた。
今も申し訳ないんじゃけど、私はかわいそうと思うより、ただ怖くてしかたがなかった。

ピースフライトの一員としてアメリカに連れて行ってもらった時のこと。
ある役人がいったんよ。「原爆はやむを得なかった。少なくとも20万人の兵士の命が救われた」って。
全身の毛が逆立つようで、息もできんくらい泣いた。核兵器は二度と使ってほしゅうない。
それでも、なかなか自分の被爆体験を語る気にはなれんかったんよ。」



8月5日(金)曇り
(147KB) 人には、やっつけでものを頼むのではダメ。
「何のため」が大事である。

「何のため」に、この仕事をやるのか。
なぜ、あなたでなければダメなのか。
何をもって勝ちなのか。

そういうことを、ちゃんと伝えてあげなさい。
5分でできることだ。

これをやらないから、せっかく挑戦しても疲れて終わるのだ。
目的がはっきりしていれば、意識の高いスタッフなら頑張れるはずだし、
次につながる結果になる。大事なことだ。―朝勉にて

AM 8月後半から来るインターンシップ生が来社。
オリエンテーションを行う。

工場見学は、長崎が担当した。

今日を迎えるにあたっては、面接から含めて、和彦が担当。
不慣れなこともたくさんあったろうに、よく準備をしてきた。

やりたいことはたくさんある。

谷本は、LED照明を取り付けていただいたお客様の所へ。
評価は上々であり、次のお客様をご紹介いただけるとのこと。

●今日の学び
報恩の人生のなんと晴れやか!
父母の恩を知り 誓いに生き抜く 親孝行の人たれ!

●落語家の桂米丸さんは、師事した古今亭今輔師匠から
「自分が話したのとそっくり同じように真似なさい」と教えられた。(中略)
▼今輔師は、”自分のコピーになれ”と教えたのではない。
師に全身全霊で学び、努力した蓄積の上に、
その人なりの個性が花開くことを知ってほしかったに違いない。
「学ぶ」の語源は、「まねぶ=真似る」との説があるように、
一つの道を究めることは、手本を忠実に真似ることから始まる。

●心こそ大切である。
人材を見つけよう、人材を育てようという心が『宝の山」と築く土台となる。
若い人を育てれば、自分も若くなる。

いかなる戦であれ、敗北は不幸である。
勝つためには、勝ち続けるためには、一にも、二にも人材である。
人材を見つけることだ。人材を育てることだ。人材を存分に生かしきることだ。


8月4日(木)曇り
7月の節電実績→前年比61%DOWN!

前年6035kwに対して、今年は2386kwでした。

LED照明のエージングを24時間やっている日も珍しくない中で、
優秀な成績ではないでしょうか?

LED部材1500本入荷。

入江さん来社。
直管型LEDの切り替え対応式サンプルを持参される。

LED照明 問い合わせが増える。

●今日の学び
「では、どのように後継者を育成すればいいのか?
継承されるべきものは、歴史、知識、経験、技能など、さまざまありますが、最も重要なのは『志』でしょう。」

「こんなに小さい子どもでも、大事なことを、ちゃんと分かっているんだよ。
青年を育てなければいけない。後継者を育てない指導者は無責任だ。
次の世代の青年を育てなければいけないんだ。」



8月3日(水)曇り
AM6:00 朝の会は、ひびきさんの発表。

ひびきさんは、立派である。
しっかりと計画通りの結果を出してきている。

この数年は、読めないこともあったろうに本当に立派である。

生産段階からの総合的対処を行うことによる安心を提供。
ひびきさんは消費者より。サイホクさんは製造より。

外食産業とコンプライアンスの問題。

独自のトレーサビリティシステムを構築し、特許出願。

コロちゃんコロッケの倒産
→店舗拡大に伴って、スーパーバイザーがいないとダメ。

AM10:30 学園にて契約式。谷本、和彦と出席させていただく。
上場企業に交じり、弊社のLED化で電力10分の1と、工事内容が発表になる。

「思えば、10年前の9月。
この地で師匠に激励していただき、会社を興して10年。
教育事業に携わることができるというのは、
この上ない喜びであると共に、緊張の日々でもある。
夢の実現へ、一歩また一歩。」
と代表の挨拶をさせていただく。

私もそうだが、谷本、和彦にとっては、いい経験になったと思う。

●今日の学び
「ただ論ずるのではなく 善い人間になれ」アウレリウス



8月2日(火)曇り
AM 小島氏来社。ウェブ打合せ。

「いいものが低価格なのに、知られていないという問題をどうするか。」
商社は17社になった。ここに頑張っていただくのが近道か。

PM 銀行へ

夕方 モアクリエイティブ 川本社長来社。打合せ。

●今日の学び
「希望をなくしてはいけない。
人がどう言おうが、堂々と自分自身に生ききりなさい。
何があっても強気で。楽しい人生を生きなさい。」

●青森県八戸市 榊敏晴さん―競輪選手

榊は現役にこだわった。
苦しい練習が報われない時もある。
いや、むしろ、報われない時の方が多いかも知れない。

だからこそ、その原因を追究する。苦しんで苦しみ抜いて。
勝利を手にした時、興奮が全身を貫く。

終わりなき、”勝負の螺旋”。その視線は、常に次へ次へと向けられていた。
気付けば、56歳になっていた。今や、競輪選手としても最高齢の部類に入る。



8月1日(月)曇り
「一人の力は大したことはない。隣にそれができる人がいる。
出来る人ほど、傲りを持ってしまう。」8時間耐久を終えた小林武。

ライトアップ岩上社長来社。

夕方学園へ。体育館LED化。
明後日の契約書を届ける。

その後、信濃町ニット保険様へ。

夜、かわせ楽器様へ。

●今日の学び
アウグストゥスは有能ではあったが、養父カエサルのように才気渙発ではなかった。
若い頃は病がち。演説の力も軍才も養父に劣った。
彼の偉大さは、皇帝にまでなりながら己の限界を知り、
友人のアグリッパやマエケナスの力を認め、終生、大切にした点にある。(中略)
「ゆっくり急げ」。そうアウグストゥスは語ったという。

●魂の偉大さより偉大な物なし―ペトラルカ





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